春は眠い・・・
昨日の雨天が嘘のような青空。と言っても昨日だって朝の内は凄く良い天気だったのですが、午後にはそれこそあの良い天気が嘘の様に大雨・・・気温も寒暖の差が激しく、今日も今の所は好天ですが風はひんやり。
気を付けていないと誰でも体調を崩しかねないです。用心用心。
今朝も仕事が終わり部屋に帰ると閉め切った部屋は意外にポカポカと暖かく、昼寝ならぬ朝寝(笑)してしまいそうで、眠気に抗うべくこうしてブログを書いていますが・・・こうしている間にもウトウトとして来そうです。何で春って、こんなに眠くなるのでしょうね。そして、うたた寝って何であんなに気持ち良いんでしょう・・・(-.-)zzZ
気を付けていないと誰でも体調を崩しかねないです。用心用心。
今朝も仕事が終わり部屋に帰ると閉め切った部屋は意外にポカポカと暖かく、昼寝ならぬ朝寝(笑)してしまいそうで、眠気に抗うべくこうしてブログを書いていますが・・・こうしている間にもウトウトとして来そうです。何で春って、こんなに眠くなるのでしょうね。そして、うたた寝って何であんなに気持ち良いんでしょう・・・(-.-)zzZ
お久しぶりです。
と言っても誰がこのブログの更新を気に掛けているのでしょうね…。
1ヶ月も間が空いてしまいましたが、精神的にも体力的にもブログを更新するどころの騒ぎではありませんでした。前回の更新直後に転職し、コンビニ勤務は変わりませんが早朝3日深夜2日と言う時間帯が深夜1時~と完全に深夜勤に移行したのです。日中のスーパーのバイトも平行で続けていますので、ちょっと身体の休まる時間が・・・それ以上に気持ちの休まる時間がありません。慣れるまでの問題と考えていましたが、1ヶ月経ち、ようやく落ち着いて来ました。
もう春ですね。桜もそろそろ見頃から満開を迎えつつあります。新しい職場の近くに桜並木がありまして、自転車で行くのも苦にならない距離なので久々に自転車を引っ張り出してみたら何とパンクしていました(T_T)
これもDIYで修理して今朝は天気も良いとの予報でしたので、いざ自転車で職場へ。と言っても行きは深夜なので寒かったですが・・・
帰りは見事に快晴、桜並木をゆっくり眺めながらペダルを踏みました。桜の花特有の甘い香りが・・・桜餅食べたい!と思ったりして(笑)食い気に走るオジサンなのでした。
1ヶ月も間が空いてしまいましたが、精神的にも体力的にもブログを更新するどころの騒ぎではありませんでした。前回の更新直後に転職し、コンビニ勤務は変わりませんが早朝3日深夜2日と言う時間帯が深夜1時~と完全に深夜勤に移行したのです。日中のスーパーのバイトも平行で続けていますので、ちょっと身体の休まる時間が・・・それ以上に気持ちの休まる時間がありません。慣れるまでの問題と考えていましたが、1ヶ月経ち、ようやく落ち着いて来ました。
もう春ですね。桜もそろそろ見頃から満開を迎えつつあります。新しい職場の近くに桜並木がありまして、自転車で行くのも苦にならない距離なので久々に自転車を引っ張り出してみたら何とパンクしていました(T_T)
これもDIYで修理して今朝は天気も良いとの予報でしたので、いざ自転車で職場へ。と言っても行きは深夜なので寒かったですが・・・
帰りは見事に快晴、桜並木をゆっくり眺めながらペダルを踏みました。桜の花特有の甘い香りが・・・桜餅食べたい!と思ったりして(笑)食い気に走るオジサンなのでした。
あれから2年・・・。
この所更新もご無沙汰でしたが、やっぱり今日は書かない訳にはいかないだろうと思いました。
東日本大震災から今日で丸2年です。分かっているだけでも2万人以上の尊い命が犠牲になり、未だに2千人以上の方が行方不明であるとの事。
あの日から、自分を取り巻く環境が大きく変わった、と言う人は、そうでないと言う人より多いと思います。変わらざるを得なかった、もしくは変えなければならなかった、と言う人も。
まだまだ、被害を受けた人、直接被害を受けなかった人のどちら側の心の中にも深い爪痕を残したまま、復興も補償も遅々として進まない状況です。原発の放射能の影響で何十年も元の土地に帰れない人も沢山います。全ての人が心から笑顔になれる日はまだまだずっと先の様です。
もう2年と感じるか、まだ2年と捉えるか、人によって様々だと思いますが、何年経っても絶対に風化させないで、次の世代に語り継いで行かなければならない、それが今生きている私達に課せられた使命だと感じます。
東日本大震災から今日で丸2年です。分かっているだけでも2万人以上の尊い命が犠牲になり、未だに2千人以上の方が行方不明であるとの事。
あの日から、自分を取り巻く環境が大きく変わった、と言う人は、そうでないと言う人より多いと思います。変わらざるを得なかった、もしくは変えなければならなかった、と言う人も。
まだまだ、被害を受けた人、直接被害を受けなかった人のどちら側の心の中にも深い爪痕を残したまま、復興も補償も遅々として進まない状況です。原発の放射能の影響で何十年も元の土地に帰れない人も沢山います。全ての人が心から笑顔になれる日はまだまだずっと先の様です。
もう2年と感じるか、まだ2年と捉えるか、人によって様々だと思いますが、何年経っても絶対に風化させないで、次の世代に語り継いで行かなければならない、それが今生きている私達に課せられた使命だと感じます。