昨日はセンターに辿り着くだけで疲れてしまったので  18時の夕飯まで少し横になって 夕飯の後はスタジオに行きたい気持ちと体調を照らし合わせて 断念し 早々に寝てしまいました。

物音と空腹で目が覚めて前回のブログを書き
夕飯の白米を半分おにぎりにしてとっておいたので(多めによそってあるから食べきれない🍚)それのおかげで助かりました😌

そんでまた寝て😴
朝食のあと まだ眠かったので寝て

起きたら少し元気になっていました✨✨✨
療養って 必要なんですね❗🍀

なので 散歩がてら 飲み物などを買いに行き、
スマホにメモしてある「やらなきゃリスト」のうち2つをやっつけました🎵←支払いとか そんな程度

あと うちの近くでは売ってるのを見たことがないこれ↓


梅干しおにぎりが好きな息子とトライしてみます😌

感想は追って書きますね☺️☺️

いつも 読んでくれて ありがとうございます🍀
よい夜をお過ごしください😊

久しぶりに施設にショートステイしに来ました。
ここは静かなのが大きな魅力なのに 外で大きな物音が続いて(工事かなにか?)目が覚めてしまいました。

昨日の朝は息子が週一で特別授業をしてもらう日で 行けないことも多いのですが
おととい受験料等の減免申請に行ったので それが通れば発行される書類を出すのですが 期限が近いので 先生に伝えねばと電話しました。

正直 とてつもなく体調は悪いし 学校に対しての罪悪感というか(息子を登校させることができないとか😞)劣等感というかで いつも電話をするのは勇気がいります😞

そして先生に一通り話終えたあと 「今日は一緒に願書を書いたりしたいので、ぜひ来てほしいと本人に伝えました。」と言われ
「お母さんも頑張ってください!」と言われました。

…なにを?
「申し訳ないんですが、体調が悪くて、無理に連れていく事ができないんです。」と伝えましたが…
私は、自分の事情ではあるけれど、前日に役所で書類をもらって、その足で近くの県立高校に行き申請手続きをして その事を先生に伝える。という自分ができる限りのことをしているつもりなのに、と少し悲しくなりました。

悪気がないのは解るのですが 見栄も恥ずかしさも捨てて 自分の病気のこと 他のお母さんと同じには頑張れないことは伝えてあります。
本人が行動してるときにサポートするのが精一杯で やる気がないのを何とかすることは難しいのです😞
尽くせる手は尽くしてきたことも全て話していますが やはり私は怠けているように見えてしまうのでしょう。

どんな病気にせよ 病気以外のことだって
全ての人に深く理解してもらうことはできません。
それは皆同じ。

療養しにきて本当に良かったです。
けっこう張り詰めていて 一時間半ほどかけて移動したのですが それだけでヨレヨレになってしまい ゴスペルスタジオには行けませんでした😞

無理は禁物。

大丈夫。
やらなきゃいけないことだけやれば それでいい。

誰もほめてくれなくても 自分は頑張ったといえる。よくやったぞ 自分😊

みなさまも 自分をほめてあげてくださいね🍀✨
 
息子の受験が近づいてきて 受験料の納付をしようとしたところ 経済的に余裕がない家庭は減免される事を知りました。
県立なので、受験料と入学金(受かれば、ですが💦)合わせて8千円くらい。決して払えない額ではありませんが いま失業中で病気もなかなか良くなる見込みがないので 申請してきました。

授業料が減免されることは知っていましたが それ以前のものまで免除していただけるとは…。
経済的に不安を抱えている者にとっては本当にありがたいです。

我が家は私立は受けませんが 今は私立の授業料なども 家庭の収入によっては減免してもらえるようで 「公立が受からなかったらどうしよう」というプレッシャーが少し和らぎますよね😌

私の時代は無かったように思います。
あとうちは父子家庭だったので 母子家庭に比べて支援してもらえる制度が少なかったのかな?
子供なのでわかりませんでしたが
 前に書いた事がありますが うちの父は働かないことが多く 本当にお金がなくて 私は少しでも授業料の安い市立の高校を受け、いちお私立と併願しましたが 市立が落ちたら働く覚悟で挑みました。なんとか受かり 卒業もできましたが
ひとつ上の姉は公立が受からず 私立に行ったものの 修学旅行のお金が払えない状況だし、本人も勉強が嫌いだったので 執着もなく 辞めてしまいました。
けれどやはり大人になってから 職を探す際に、「高卒以上」の壁にぶつかり悩むことも…。

少なくとも そういう子供達が減るので とてもありがたいことです。
そして その子達が希望の職に就き 税金を納めることで また困っている人の助けになる。

もちろん 私も 感謝しながら いつかは仕事に復帰して きちんと社会に貢献したいと思っています。

日本に生まれて良かったと また感じる出来事でした。