ブランディング戦略家に頼んだら?
って
自分でツッコミ入れて
弱弱しく笑ってたけど
さすがに
酷い状態で
私にしては
ずいぶん頑張って
Twitterのリンク作ったんだけど
↓
こんな風になっちゃうし
FBも
こんなありさまで
HPの問い合わせリンクは飛ばないし
かと思うと
どうでもいいような私に不似合いなこんなのは
デキている
・
・
・
・
・
わからん
皆目見当がつかない
こんな線↓どうして左端から始まらないのか
誰にも
得手不得手ってあるから
これは誰かに頼んだ方が良いのだろうということはわかってるけど
ちょっと出来なさすぎ
またやっていると思うけどw
凹みつつ
私が得意なモノってあったのか
と思い出してみたら
私は
賞がとれる読書感想文を2時間くらいで書き上げるのが得意
ってのを思い出しました
誰にでも一つくらいはあるものです
告白
私は
夏休みの宿題とか
新学期の前日の夜に思い出して
ワーーーッ!忘れてた!
ってなってから
ワ―――――ッ
って2時間くらいで書いて
翌朝提出すると
たいてい先生に呼び出されて
「これは素晴らしいので、コンクールに出そうと思う」
と言われた
こと何度もあります
書き方にはコツがあります(おい
【用意するもの】
似た題名、又は似た環境を書いている小説を二作品
【レシピ】
1.「終わりに」を読み、両作品の類似点をつかみます
2.キーワードになっている言葉、情景を見つけます
3.類似点と併せて似て非なる部分を比較し論評します
4.受賞
ホントすんませんでした
ひとつハッキリ覚えているのは
ツルゲーネフの「初恋」
と
伊藤左千夫の「野菊の墓」
を
日本の初恋と海外の初恋の表現の違いとかを感想文化した
はず
でも
中身はちゃんと読んでいませんでした
ごめんなさい
でも
「大人ってこういう風に書いたら喜ぶよね」
って思っていたこと
覚えています
でも
この手法は今でも通用すると思うので
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