こんにちわ。


毎日、雨っぷりで蒸し暑く冷たいものを欲しくなります。ビアガーデンで盛り上がるかたや自宅で冷たいビールを・・・というかたも多いのではないでしょうか。


でも、なかには尿酸値が気になるなというかたもいらっしゃるのではないでしょうか?そんなかたにお勧めしたいのが、

今回ご紹介します「葉王」です。


葉王は尿酸値が気なり始めたかたのほかに次のようなかたにお勧めです。


① お酒をよく飲むかた      


② あまり運動をしないかた


③ 暴飲暴食してしまいがち


④ 健康のため食事制限をされてるかた


⑤ プリン体に気をつけている


私自身は② ④が気になります。健康には気をつけているので、暴飲暴食はないのですが、食べるものが偏ってしまったりするのが心配です。健康に気を配ることの基本は食事にあるわけですから。


そこで、この葉王には、


① ビタミンB群の葉酸  

  ホウレンソウやオレンジに多く含まれていて、血液に深い関係のある水溶性のビタミンで、葉酸はホウレンソウから最初見つかったそうです。


② EPA(エイコサペンタエン酸)

  青み魚に多く含まれていることで有名ですね。DHAと並んでよく知られています。EPAは血液をサラサラにしたりする働きがあるため、医薬品としても用いられています。

  EPAの多く含まれる青み魚にはプリン体も含まれているため、プリン体も摂ってしまう心配のある方にもお勧めしたいです。また、EPAは酸化されやすいので、酸化を防ぐためにビタミンEを配合しています。


③ キャッツクロー

  ここ最近注目を集めている南米ペルー原産のハーブです。ペルーが誇るハーブとしてますます人気を集めています。私自身もキャッツクローのサプリを愛用しています。1994年にWHO世界保健機関が副作用のない ハーブと認定されたものです。

  炎症を抑えたり、免疫力を強めたりする成分を含んでいて、尿酸値から来る悩みに広く用いられています。



葉王に配合された成分のどれをとっても重要あると思います。さらに、キャッツクローを配合していることは、私自身半年以上このキャッツクローを摂り続けてきて炎症を和らげるという点からしても理にかなっていると実感しています。


これから本格的な夏のシーズンに突入し、お酒を飲む機会が最も増えます。そんなシーズンのお供として、尿酸値ケアとしてぜひともお勧めしたいアイテムです。

 

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こんにちわ


今日も梅雨の晴れ間がのぞき蒸し暑いです


亜麻仁油を個人的にカプセルタイプとリキットタイプを試してきましたがそれぞれの長所と短所について個人的な使い勝手をあげてみたいと思います。


カプセルタイプの長所



① 亜麻仁油自体は非常に空気に弱い性質のため、直接中身が空気に触れて安易に酸化したり、劣化したりする可能性が低い。



② 正確な分量を含んでいるので、摂取量を的確につかむことができる。



カプセルタイプの短所は使ってみて今のところ見つからないのですが、しいて言えば、料理に加えたりするときにはカプセルを破らなければならないので、不向きであるくらいだと思います。


リキットタイプの長所


①  リキットタイプは瓶に詰められているので、保存に関しては普通の調味料と一緒に冷蔵庫で保管でき、食事に加えたりするのにも、お好きな分量をさじで量って使えるので、分量調整が食用油と同じように容易である。


② 家族で使う場合は新鮮なうちに使い切ることができる利点がある。



リキットタイプの短所


①  短所として、一度開封してしまうと亜麻仁油は空気に触れると酸化が始まってしまうので、なるべく早めに使わなければならない。


蛇足かもしれませんが、瓶に亜麻仁油がくっついってしまったり、たれたりしてしまうことがあるのも瓶詰になっている場合の短所かもしれませんが、そういう場合はふき取ってしまうのも方法ですが、私の場合は肌の荒れたところに塗りこんで有効に使うようにしています。



私は亜麻仁油のリッキトを朝食と夕食後の2回に分けて摂っています。はじめは、そのまま飲んでいたのですが一回分約大さじ一杯をそのまま摂るのは抵抗があり、最近は朝食のトーストに塗るマーガリンの代わりに亜麻仁油を大さじ一杯ほど塗るようにしています。以前はマーガリンやバターを沢山使っていたのですが、現代人は一般的な食用油に含まれるオメガ6脂肪酸やトランス脂肪酸といったものは過剰なほど摂取していても、亜麻仁油やしそ、魚油等に多く含まれるオメガ3脂肪酸の摂取が極めて少ないということで、毎朝の食事に使っていたものをよいものへと置き換えていくそういった、何気ないことの積み重ねが意識的に必要だと感じています。


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亜麻美人サプリメント

こんにちわ。


久しぶりに陽が出、布団も干せました。



今回は号外という感じで、普段はあまりなじみがありませんがちょっと気になるサプリメントをご紹介したいと思います。




今日は身長が伸び悩んでいるお子様や肌の老化によるハリが若いころに比べてなくなってきたな!と感じている方、アンチエイジングやダイエットに関心のある方にとってとくに注目していただきたサプリメントです。そのサプリメントは、 HGH21programという名前のサプリメントで日本人の3名の医師によって開発された従来の人工合成された成長ホルモンを外から注射する方法と違い、自分自身の体内の成長ホルモの分泌を増加させる働きを持った画期的なサプリメントです。



成長ホルモンは子供が大人の体になっていくために身長や骨や筋肉さらには身体のいたるところに働きかけるものです。さらには、ボディービルダーが加圧トレニーングをしたりするときなどに愛用したするのは、成長ホルモンが、損傷した筋肉を修復したりするのに役立つからだそうです。また、成長ホルモンはコレステロールを最適な値に保ったり、脂肪を代謝・分解したりする働きを持っていることから、ダイエットに関心のある方にも注目していただきたいサプリです。


HGH21programは、ある小児科医師の強い「想い」から生まれました。(ホームページに詳しくあります)低身長児に対する成長ホルモン注射療法を行っていましたが、高額な費用がかかってしまうため、治療を断念せざるを得ないご家庭が多いことに心を痛められ、保険適用外であっても安価な成長ホルモン治療を模索していった、長年の研究から生み出されたものです。




ホームページには実際の研究データーが載せられており、効果を実証する試験にの結果、摂り方について記されております。


このHGH21programは本来、お子様が利用される前提で製造されているということなので、子供さんにも安心してお使いいただけます。




詳しくはホームページをご覧いただきたいと思います。