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介護事業コンサルティング

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「感情が現実化する」



だから、

自分で「感情を選ぶ」ことが大切ですね。


あなたが、今、感じている感情に波長があった未来がやってくる。
 
幸せ気分なら、幸せな未来が。


落ち込み不安なら、そんな未来が。


安心充実なら、そんな未来が。


イライラ焦りなら、そんな未来が。


ワクワクなら、そんな未来。


感情感じないなら、感動のない未来。
 




でも、

自分の周りで起こってる出来事や人間関係、

影響され、流され、かき乱され、『感情』がアップダウンしがち。
 
じゃあ、どうしたらいいの??!!
 
ゴールや目標・・・というよりも、


「向かいたい方向」


「ワクワクする未来」


「つい考えちゃうアガる場面」を思い描いて欲しい。


自然と「感情」が湧いてくるほどに。
  
  
「何の制約もなかったら、本当はどうなればいい?」

「できるかどうか、よりも、やりたい!!ことは?」
  
関わる人や環境、状況に、『感情』が左右されるんじゃなく、

ありたい「自分の未来」に意識を向けて、「感情」を選ぶ。
   
「今ここ」のあなたの「感情」が、「未来の現実」を作る。
 
・・・だとしたら、あなたは、今、どんな感情を選びますか?




ありがとうございます。



熊谷翼









みなさん、こんにちは!


facebook等を見ていると、

その方の心境や状態がだいたい分かってしまいますね。


なんか落ち込んでそうだな~

悩みでもあるのかな~


あるいは

気分がいいのだろうな~


そんなことも読み取れてしまします。






今では、

SNS上のブランディングも盛んに行われていますので、

SNS上では多くの学びを得ることができます。


販促のための投稿

愚痴だけの投稿

希望あふれる投稿・・・


さまざまです。


何が言いたいかということではなく、


「あなたの投稿は見られています」


ということです。


私が初対面でお会いする方であれば、

SNSやブログ等は必ずチェックをしてからお会いします。

著書ももちろん読み込んでいきます。


ある程度見ていくと、

この人は「本物」かどうかが分かってきます。


「本物」は言葉の並べ方や言動ではなく、

波動が違ってきます。


それはメール分からも伝わってきます。


なぜわかるのか?


逆を知っているからです。


要は二流三流と付き合い騙されてきた経験があるからです。


私はその当時は「本物を見抜くセンスとスキル」を持ち合わせていませんでした。


鍛えたのです。


多くの人と出会い、出会える環境に飛び込みました。


だからこそ、今があるのだと感謝します。

※当時の自分にしたら高い勉強代でしたが・・・



昨夜、FBを見ていたらとある業界の人が同じ業界の方々と酒を飲んでいる投稿をみました。


私は彼にある依頼をしていましたが、

時間が取れないと返答を受けました。


その時間の使い方がこれかと・・・。


またまた勉強になりました。


「本音」と「建て前」でしょうか?


また三流の方から勉強をさせていただきました。







そういう私もまだまだ未熟なので、

本物の一流の人と多く出会い、

「本物」になっていきたいものです。


まとまりのない話ですが、

ブログは思ったことを書いています。


最後まで読んでいただきありがとうございます。


熊谷翼


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{765711F7-F69E-4A0D-89EA-D93F2D5E4155:01}

長島☆自演乙☆雄一郎選手との対談写真




前回の記事では、

コミュニケーションの基本(言語的・非言語的)について書きました。


前回の続きはこちらから


今回はその続きについて書いていきます。


前回はメラビアンの法則というものをご紹介しましたが、

今回は実際のコミュニケーション場面で実践できる内容にしていきます。


まずは、 ≪傾聴・共感・受容≫という言葉を覚えてください。


それだけで、 コミュニケーションの8割は制することができます。


さてさて、 ≪傾聴≫についてです。


聴く姿勢を指しています。

通常使用する「聞く」とは違い「聴く」という字です。


この「聴く」とは、

・興味を持ってきくこと

・関心を寄せること という意味合いがあります。


ちなみに「聞く」という意味は「耳に入る音」という意味なので、

コミュニケーション場面では不適切な聞き方ですね。


さて、関心を持って聴く姿勢ですので、

腕組みをしたり興味のなさそうな表情はマズイですね。


少し前のめりになり穏やかな表情で「ふむふむ」という感じですね。


≪共感≫

これがなかなか皆さんできていないんですね。


共感=感情を共にする、共に感じる


つらいときには「つらいね~」

楽しいときには「たのしいね~」


これを相手に伝わるように表現することが大切です。


↓具体的な共感的態度↓

・うなずく

・あいづち

・質問

・要約

・言い換え

・繰り返し


例としては・・・

「うんうん」

「それでそれで」

「へぇ~、そうだったんだ~」

「ということは、●●ということ?」

「すごいな~」

「●●はどうだったの?」


こんな感じですね。

こう見ただけでも会話が盛り上がっているように感じますね!


最後に≪受容≫です。


受け容れるという事。


これは否定せず、非難せず、自分の価値観で評価しない。


このような姿勢が必要という事です。


ついでに、 自分の価値観は偏っていることにも気づいたほうがいいと思います。


コミュニケーション場面では、

≪傾聴・共感・受容≫ この三要素は必須です。


このことを知っていても実践できていない方が多いので、

実践するとみるみるコミュニケーション能力が上がるばかりか、

相手から信頼を得やすくなりますよ。


これはマズローの欲求段階説の4番目の「承認欲求」が満たされるからですね。




「マズローの欲求段階説」の画像検索結果



承認欲求についてはまた別の記事で!




ありがとうございます。


熊谷翼