ジュリアン・トレジャー氏のスピーチから学んだこと

こんにちは、InspiartZモデル専科です!

今日は、私が大好きなTEDに出演されているジュリアン・トレジャー氏のスピーチを改めて観て、すごく刺激を受けたので、その気づきをシェアしたいなと思います。

ジュリアン・トレジャー氏は、音声コミュニケーションの専門家で、TEDトークで「声の力」について語っているのを見て、モデルやパフォーマンスにも通じることがたくさんあるなと感じております!

1. 声の使い方って本当に大事

ジュリアン氏が強調していたのが、「声はメッセージを伝える強力なツール」ということ。声のトーンやペース、間の使い方を意識するだけで、伝えたいことがぐっと伝わるんですよね。モデルとしても、言葉だけでなく、声の使い方で印象がかなり変わります。自信を持って、感情を込めて話したり表現したりすることって、すごく大事だなって改めて思いました。

2. ジェスチャーと視線で心をつかむ

ジュリアン氏のスピーチを見ていると、ジェスチャーや視線の使い方がとても上手で、聴衆との距離を縮めているなって感じました。モデルでも、カメラに向かって視線を合わせたり、手の動きや表情で自分を表現することがすごく重要です。何気ない動きも、観客に伝わるんだなと再確認しました。

3. ストーリーテリングの力

それと、ジュリアン氏が語るストーリーテリングの力も本当に素晴らしかった!自分の経験や考えをストーリーとして伝えることで、リスナーに共感してもらえるし、メッセージがより深く心に残ります。ストーリーを感じてもらえるような表現を目指したいなと思いました。

4. メンタルの強さも大切

ジュリアン氏はスピーチだけでなく、メンタル面の強さを持つことも大切だと言っています。モデルとしても、舞台や撮影現場で自信を持ってパフォーマンスするためには、メンタル面の強さが必要です。日々のトレーニングとともに、メンタルも鍛えていきたいですね。

ジュリアン・トレジャー氏のTEDスピーチから学んだこと、モデルを目指すためのみならず日常生活にもしっかり活かせる内容ばかりです!

 

私も、自分の表現力をさらに引き出すために、声の使い方やジェスチャー、ストーリーテリングを意識してみます!