どうも、久しぶりです。
だいぶ体調はよくなりましたが、まだ完治とは言えない状態です。
あと数日は更新を止めたいと思います。
勝手ですが完治したらまた更新します。
それでは、この辺で。
ご苦労様でした、さようなら
という話でした。
どうも、久しぶりです。
だいぶ体調はよくなりましたが、まだ完治とは言えない状態です。
あと数日は更新を止めたいと思います。
勝手ですが完治したらまた更新します。
それでは、この辺で。
ご苦労様でした、さようなら
という話でした。
本日、少々体調が悪いです。
よって、本日は勝手ながら短く終わらせたいと思います。
熱は下がったのですが、いまだ体がダルいです。
今日は早めに寝て、明日も横になって早めに快復したいと思います。
それでは本当に勝手ながら本日はこれにて。
ごくろうさまでした、さようなら。
という話でした。
今日は機動戦士ガンダム0080ポケットの中の戦争について語ります。
ガンダムシリーズ初めてのOVA作品として有名であり、林原めぐみさんや浪川大輔さんなどの有名声優さんが多く声を当てています。機動戦士ガンダム本編とは別の地点での出来事が描かれています。戦闘シーンは少なめで、人間ドラマに比重が置かれています。
ストーリーは、一年戦争末期にジオン公国軍特殊部隊「サイクロプス隊」の連邦軍の北極基地襲撃から始まり、舞台は変わって、スペースコロニー・サイド6で小学生のアルは、サイド6に潜入したサイクロプス隊の新兵、バーナード・ワイズマン(バーニィ)と出会う。この二人の関わりを中心に、連邦軍の女性パイロット、クリスを交えて話が進むというのが大まかな内容です。
この作品では、バーニィとクリスがお互いに意識し合いながらも、クリスがガンダムのパイロットであることも知らずに2人は戦うという戦争の悲劇が描かれています。また、バーニィがアルに残したビデオレターは、アルのみならず、多くの人の心に響くでしょう。自分もこのシーンが好きで何度も見ました。ロボットアニメでは、戦闘シーンが重要な場合が多いですが、このような人間ドラマに重きをおいた作品も十分価値があると思います。
では、今日はこの辺で。
ご苦労様でした、さようなら。
↓興味のある方はこちらへどうぞ
機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争