第五話 | りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

RISAの自己満日記です(*>ω<)ノ
倖田來未、BIG BANG情報やBIG BANGの妄想小説もやってます。


BIG BANGのメンバーがいる控室に入るとさっきまでライブでキラキラしていた人達が近くにいた。





こんなに近くでみたから、現実に存在する生身の人間だと実感できた。








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どうやらメンバー1人1人と話して進む贅沢な握手会のような流れみたいだ。







最初はヨンべ。





「こんばんわ。今日は来てくれてありがとう。」






すっと手を差し出してきたので、愛梨は自分の服でまず手を吹いてから握手した。







「きっ筋肉マンだ…」








「?きんにくまん?」





すぐさま近くにいた通訳さんが説明してくれた。





「Great!!スーパーマンみたいのですか?」






「まぁ…(ちょっと?いやかなり違うけど)そんな感じです。」



次はテソンだ。




「きっ筋肉マン再び…」





「きんにく?ふたたび?なんですか。それ?」




隣にいたヨンべがすぐさま説明してくれた。




「こんどそれみたいですね~」




「(見せていいのかな?)是非‼漫喫で!」




テソン・ヨンべ『まんきつ?』





「なんだか面白そうですね!」





テソンの隣から話してきたのはスンリだった。




「日本語うまいですね!」





「勉強してるよ~!最近は関西弁の方便も学んでるよ!」







「スンリいたら通訳さん必要ないかも。」




「にほんごむつかしいです。」




スンリの肩に顔を乗せて話しかけてきたのは




たっ……タプ!!




なっ生タプ!!




あたしは思わず持っていたケータイを落とした。



それを取っるのにしゃがむタプ。




床に落ちた衝撃でiPhoneの待受のタプが映った。




「僕のペンでしたか。」





そう言うと少し上目遣いでにこっと微笑むタプ。






(はっ鼻血でるかも)





「名前はなんて言う…「愛梨!!』






「へっ?」






愛梨は名前を呼ばれた方を見た。






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今日のg-dragon♡




photo:02





おいおいCLさんよ~
ジヨンと近くないっすか??


そしてタプはどこ??



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