第四話 | りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

RISAの自己満日記です(*>ω<)ノ
倖田來未、BIG BANG情報やBIG BANGの妄想小説もやってます。


~ライブ当日~





「やばい!梓!グッズ全部欲しいんだけど!」





「買えばいいよ。てかなんでライブ始まる30分前にあんた行動し始めるの?」←文句いいながらBIG BANGのライブにくる梓ねぇさん。






「そんな事言ったらここにいる皆そうじゃん(`ε´)」






「てかさっ梓文句いいながらちゃっかりお手製うちわ作ってきてるじゃん」





D-LITE




photo:04







「梓はテソンペンだったんだね笑」






「何がおかしいのよ。笑顔がすごく癒されるるじゃない早く中行くよ!」





(あたしよりノリノリだし汗)




♪~





photo:01






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photo:03







『本日の公演は終了しました~……』




「梓やばかったね!!」







「うん(ノ´▽`)ノ本当に!!こんなに盛り上がったの学生の時行ったキンキのライブ以来♡」








「えっ学生って小学生の時?あたしの時は嵐だったよ?」







「!(´Д`;)………。
それより早くバックステージ招待。行きなさいよ!今日1人で帰れるよね?」




「帰れるけど梓どっか行くの?」





「新大久保♡」






「うっうん。わかった!またね(^▽^;)」
(こりゃはまったな笑)








~バックステージ~





「もうすぐですね!バックステージ!
でもなんでジヨンヒョンこんな企画立てたんですか?」






「別に特別な理由なんてないよ。ペンの皆にもっとBIG BANGと親密になってほしかっただけ。」






タプ・ヨンべ「………。」




テソン「日本のペンは皆さん可愛いですからね。」




•‧͙·̊‧̟•‧☆‧•‧͓*̥‧̟•‧·‧•‧·‧•‧·‧•‧·‧•‧·‧•‧̟*̥‧͓•‧☆‧•‧̟·̊‧͙•



スタッフ「それではファンの皆さん、これより五人まとめて順番に入ってもらい、30分くらいで終了です。

こちらから撮るカメラはOKですが、皆さんのカメラや携帯写真はお断りしています。
それでは1人目の方どうぞ。」




あたしを含め他の四人はみんな女の子だった。

しかもなんかみんなかわいいし、ミニなんて履いちゃって足のラインキレイ…。





あたしも古着とかじゃなくてそういうカッコすればよかったかな。




あたしが最後なのね。




部屋に入ると最初に入った子の悲鳴に近い声が漏れてきた。







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