第二話 | りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

りぃぶっく(BIG BANG 妄想小説)

RISAの自己満日記です(*>ω<)ノ
倖田來未、BIG BANG情報やBIG BANGの妄想小説もやってます。

「あっれ~どこやったっけ??」






「ジヨンヒョンどうしたんですか?」






「昨日、はらしゅくで買ったピアス。
付けてたんだけど片方なくしたみたいだ。」







「ヒョン!はらしゅくじゃなくて、原宿ですよ!
は・ら・じゅ・く( ̄∀ ̄)」






「…ヨンべ見なかった?」





「∑(゚Д゚)ヒョン…o(;△;)o」







「それより、ジヨン今日テンション高いね。何かあったんですか?」







「う~ん…まぁね」









photo:01










*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*✩*








「あれっ?あれ~?ないよないよ?
さっきまでiPhoneあったのに無いよ??」







~♪~






「あっもう一個のケータイ鳴ってる!!」


♪~ピッ






「もしもし??梓?」






「あ~い~り~(`Δ´)あんた携帯落としたでしょ?!」



「えっなんで知ってるの??」






「さっき警察から電話あったわよ!
最後に会話してた私に連絡くれたみたい。親切に届けてくれた人がいた様よ?」




「よかった~(:_;)どこの警察署にある??」





「まだ外にいたから今手元にあるわよ。あと5分くらいで愛梨のマンションに着くから待ってなさい。」







ピンポーン♪




ガチャ






「梓~ありがとう(。>0<。)あたしのタプの画像集なくならなくてよかった~!!」





「…あのさっいちいち突っ込みたくないんだけど、何それ?」





「何って!タプのあんな顔こんな顔がiPhoneの中に入ってるの!
待受も、もちタプだよ♡ほらっ」







photo:02













「……違うじゃん。タプじゃないよ」






「えっ?」




「ほらっ」




photo:03








「えっなんで??」