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風吹くよき日に

昆虫写真などのブログです♪

2017.12.5 撮影。

 

 

 

 

「良い子はサンタさんがプレゼントプレゼントくれるんだって。早く寝よ寝よぐぅぐぅ

 

「そうなの ? じゃ、しっかり見張りしてサンタさんサンタに会わなくちゃ  目 」

 

そんな会話をしていそうな二羽です。

 

 

楽しいクリスマスをお過ごしくださいねクリスマスツリー

 

 

 

 

2017.12.18 庭で撮影。

 

 

 

 

 

 

 

風景万華鏡に写した紫陽花を撮影したものです。

 

 

2017.12.8 庭で撮影。

 
 
鉄砲ユリ。もう2週間以上咲いています。
 
寒い時期は花が痛まないんですね。
 
今年初めての狂い咲きです。
 
 
 
 
 
雪柳は毎年寒いうちから少しだけ咲き続け、
 
春の旬を迎えます。
 
紅葉に白い小さな花の組み合わせが気に入っています。
 
 
 
 
 

 

2017.12.8 庭で撮影。

 
 
 
 
今日は久しぶりに5羽のグループがやってきました。
 
庭に来るヤマガラの中では多い方です。
 
他のグループはヒマワリの種だけ食べて移動していくのですが、
 
この子たちは水を飲む姿を見せてくれるので
 
たまたま通りかかるとつい見いてしまいます。
 
( 写真が無くてごめんなさい )
 
 
 
 
 

 

2017.12.8 庭で撮影。

 

 

 

 

 

最初の2枚と、後の2枚は同じ場所で撮影したのだけれど、

 

背景が違うだけで印象が変わりますね。

 

 

 

 

 

2017.12.8 庭で撮影。

 
 
 
 
ガラス越しに撮影しているのでイマイチですが、
 
おねだりに来ている可愛い子達です。
 
勝手にお庭の家族だと思っています(*^.^*)
 
 
今までは一番枝がはびこった山茶花の老木に
 
餌箱を吊るしていたのですが、
 
( 猫に襲われにくいのです )
 
お正月はこの脇をお客様が通るので、
 
おチュンの落とし物で葉が白くなるのは困りもの。
 
かといって、別の場所に移動させても
 
なかなか降りてこないので、
 
どうしたものかと考えた挙句、
 
以前吊るしていた木蓮の場所を
 
覚えている子が残っているかもしれないと、
 
こちらに移動してみました。
 
 
様子を見ていると、すぐそちらで食べ始める雀たちのグループと
 
きょとんとして元の場所で待っているグループに分かれました。
 
テリトリーはあると思うけれど、
 
何とか仲良く食べてくれるといいなと思います。
 
 
 
 

 

。「木蓮の落ち葉」 2017.12.8 庭で撮影。

 

 

8月の末に最初の症状が出てから百日以上経ちましたが、

 

いまだに咳が残っています。

 

お供えの日本酒を入れ替えるだけで

 

息が上がってゼーゼー💦

 

ハードな事は未だ出来ないですが、

 

古い日本家屋の大掃除を少しずつ始めました。

 

 

重い家具を隣の部屋に移そうと、二人で運んでいたとき

 

急に、喉の中の気道が糊で張ったみたいに閉じてしまい、

 

空気が入りも出もせず 焦りました ドクロ

 

 

慌てて家具を下ろし、咳をしたら、

 

少しだけ呼吸が出来るようになったので

 

急いで部屋に戻り、喘息用の吸引剤を吸いました。

 
1回で治ったので大した事はなかったのだと思いますが
 
本当に息が出来なくなるとは思わず、驚きました。
 
百日咳になって、もう百日以上経ったのに、
 
ポンコツな私は完治に時間がかかりそうです ガーン
 
 

 

 

 

 

 

 

 

2017.11.17 庭で撮影。

 

 

 

 

 

 

卯の花の葉の色がもっと赤かったら、

 

クリスマス向きのデザインにも見えるのですが、

 

ちょっと地味でしたね。

 

鮮やかな色が少しずつ減ってきた庭では、

 

ささやかな紅葉でも被写体になります。

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 

 

 

※写真の薬は抗生物質ではありません※

 

風邪の原因の7~8割はウィルス感染によるもので、

 

( シオノギ製薬によると風邪の原因となるウィルスは200種類以上 )

 

残りの2~3割は原因不明のものだそうです。

 

 

抗生物質というのは細菌を殺すためのもので、

 

ウィルスに効果がありません。

 

だからお医者さんは今時、

 

風邪で抗生物質を処方したりしないのですね。

 

ただし、インフルエンザで処方されるタミフルは

 

抗ウィルス薬の抗生剤というから、ややっこしいです。 

 

 

ところで、風邪の症状を示すものの中に

 

細菌がかかわっている場合があります。

 

溶連菌・百日咳菌・ブドウ球菌・肺炎球菌などに感染した場合、

 

風邪と全く同じ症状が出るため

 

血液検査しないと判別がつかないのです。

 

 

私の場合、「風邪が引き金になって喘息が悪化した」

 

と診察されたとき、血液検査はしませんでしたが、

 

咳止めやタン出しの他に抗生剤が処方されました。

 

これは菌感染の可能性があると先生はお考えなのだなと、

 

処方通りにきちんと薬を飲んで大正解でした。

 

のちに別の病院の血液検査で分かったことですが、

 

百日咳に感染していたのです。

 

かなり早い段階で菌を殺せたので

 

知らずにまき散らす期間が短く済んで良かったです。

 

 
薬はお医者さんの指示通り、
 
用法容量をきちんと守って服用する。
 
これは、とても大事なことなのです。
 

 

 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017.11.13 庭で撮影。

 

 

 

冷たい風が吹いて、石蕗の花も終わろうとしています。

 

忙しい年末年始の事は、もう少しだけ考えないようにして

 

いつも11月は、ぐずぐずと過ごしています(;^_^A