塩は生活に欠かせない。

そんな塩はどのようにできるのか?
ガキと鬼女房と実際に塩を作ってみた。

吉良饗庭塩の里。
※JTが運営している東京のたばこと塩の
博物館じゃないぞ。


場所は愛知県の端にある吉良にある。

今は西尾市だ。昔は吉良町だったらしい。

吉良といえば海が有名だ。


そんな海が目の前の吉良だけあって塩作りが

昔から盛んであったらしい。







作り方は塩分濃度が高い海水を沸騰させて

作る。

鍋のふちについた塩を寄せ集める。


そして、




まずはニガリが残った状態となる。


それを新聞紙+キッチンペーパーの上に広げて、

こまめに紙類を取り替えて、約1週間…




できました。

ミネラルを豊富に含む饗庭塩。

工場で作られた塩と違い、味に深みがある。

これをフライドポテトにかけたら美味そうだ。


味はまた報告しよう。


tsk.



数週間前の話しになってしまうが、
俺は安城にいた。

そして、ひとりで焼肉を食べていた。



煙力で。


実はこの日、同僚の送別会があったものの、

残業となってしまい、行けず…


安城駅付近にホテルを予約していた俺は、

キャンセルすることもできず、

ひとり安城をふらついていた。




昔、俺は安城市に住んでいた。


2014年〜2022年まで。

つい最近やん。


独身の頃は、よくウロウロしてました。



2014年〜2016年まで、この安城駅付近に

住んでたんだよな。


懐かしいな。


約10年も経ったんだな。あれから。


思い返せば楽しいことや、うまくいかないこと、

いろいろあったな〜。


一緒に飲んでいた人たちは、今元気かな〜

と思いながら、歩いていた。


俺が次狙っている会社は全国転勤、世界転勤の

ある会社である。


もし受かったら、俺は次、どこにいくのだろう?


想像していたら、楽しみで仕方ない。

※まずは、その会社に内定を貰わないと

 いけませんね。


行くぞ! 世界!



tsk.安城より


今日は愛知県瀬戸市にある瀬戸蔵ミュージアム
に行ってきた。

瀬戸市といえば???

そう、やきもの と 藤井聡太7冠である。



瀬戸蔵ミュージアムは駅付近に存在し、

結構な大きさだ。




名鉄 尾張瀬戸駅の付近である。






昔の駅が再現されていたり、




やき窯、



やきもの蔵、



工房、



町並み。


が再現されている。




やきものといえば、ガキの頃、

栃木県の益子町で益子焼体験したな。


あの頃は、純粋であり、いい意味で真っ直ぐ、

澄んだ目をしていたと思う。

たしか小学校5年生ぐらい。


あれから、22年。

俺も気づけば33歳。


今も真っ直ぐな男であることに変わりはないが、

今ではいろんな経験を経て、例えれば味の出た

ダメージジーンズであろう。


さあ、転職活動を引き続き頑張ろう。

2回目の転職活動を。


tsk.