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エフエムインターウェーブとテレビ東京ブロードバンドが共同でモバイルポータルサービスを開始

エフエムインターウェーブとテレビ東京ブロードバンドが共同で「InterFM」のモバイルポータルサービスを開始されます。

2006年7月18日
エフエムインターウェーブ株式会社
テレビ東京ブロードバンド株式会社
エフエムインターウェーブとテレビ東京ブロードバンドが共同で、
「InterFM」のモバイルポータルサービスを開始
http://www.tx-bb.com/release/press/p060718.html


エフエムインターウェーブ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:髪林 孝司、以下、エフエムインターウェーブ)とテレビ東京ブロードバンド株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:髪林 孝司、以下、テレビ東京ブロードバンド)は、7月18日(火)より共同でiモード公式携帯サイト「InterFM」のサービスを開始いたします。

本サービスは、エフエムインターウェーブの放送コンテンツ、メディア露出力とテレビ東京ブロードバンドの有する携帯コンテンツ事業のノウハウを連携させ、FM放送リスナーと携帯ユーザの相互誘導はもとより、有料コンテンツ配信事業、CD等の物販事業、広告事業などの展開を図ります。

9月に開始予定の有料コンテンツ配信事業に先立ち、無料ポータルサイトを先行オープンさせます。

【サービス内容】
■サービス開始日: 2006年7月18日(火) 
■名称: 「InterFM」
■キャリア: iモード (EZweb、Vodafoneは8月以降サービス予定)
■料金: 無料(会員登録制)
■アクセス方法: iMenu > メニューリスト > TV/ラジオ/雑誌/小説 > ラジオ(FM)

1. 背景及び目的
現在、メディア産業においては、インターネットや携帯電話などの通信事業と放送などのメディア事業の連携を図る動きが活発化しており、また、音楽産業では、iPod®、iTunes® Music Storeに代表されるITによる音楽配信が大きなシェアを獲得し、今後 CD 販売に次いで音楽流通チャネルの主流になることが予想されています。このような市場環境の中、エフエムインターウェーブとテレビ東京ブロードバンドは、ITメディアと地上波メディアの連携による新たなコンテンツサービスの提供及び両社の収益の多角化を目的に事業準備を進めて参りました。今回のサービスはその共同事業開発の第一弾になります。

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エフエムインターウェーブとテレビ東京ブロードバンドが共同でモバイルポータルサービス開始の詳細はこちら


76.1 InterFM


テレビ東京ブロードバンド株式会社(TXBB)

プレゼントキャスト「ワールドカップ特集動画」の配信

プレゼントキャストは、プレサービスを提供している動画ポータル「DOGATCH(ドガッチ)」にて「ワールドカップ特集動画」の配信を7月18日より開始されます。

ワールドカップ特集動画は、6月から7月にかけて開催された2006 FIFA ワールドカップの試合ハイライト映像から「好プレー特集」「活躍選手特集」「ゴール集」といったカテゴリ別に分けられた映像が配信されます。

また、ベッカムやロナウド、クローゼやジダンの試合映像をまとめた「活躍選手特集」や、「日本代表特集」も用意されます。

動画の視聴は無料です。

また、DOGATCHではワールドカップ全64試合のハイライト動画も配信しています。

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テレビをもっと楽しむインターネット ドガッチ [DOGATCH]


株式会社プレゼントキャスト

サイバード動画など『オートレースモバイル』を配信

サイバードは、『オートレースモバイル』の配信を、「iモード」で本日より、「ボーダフォンライブ!」で7月19日より、「EZweb」で7月中旬よりスタートいたします。

コンテンツニュース
2006年07月18日
株式会社サイバード
どこよりも早く、詳しいオートレースの情報をお届けする
ファン待望の『オートレースモバイル』遂にスタート!
http://www.cybird.co.jp/press/content/c20060718.html


携帯電話(モバイル)を活用した複合型プラットフォームビジネスを手掛ける株式会社サイバード(本社:東京都港区、代表取締役会長兼社長 堀主知ロバート)は、日本小型自動車振興会監修のオフィシャルモバイルサイト『オートレースモバイル』の配信を、「iモード」で本日より、「ボーダフォンライブ!」で7月19日より、「EZweb」で7月中旬よりスタートいたします。

8人の選手が1周500メートルのコースを、最大時速約150キロで6~8周して順位を競うオートレース。そのスピードは競馬や競艇などの公営競技に比べても断トツと言われ、根強い人気を誇っています。これまで公営4競技(競馬、競輪、競艇、オートレース)の中で、オートレースだけがオフィシャルモバイルサイトがなく、ファンの間からのモバイルサイト開設を望む声がたくさん寄せられていた中でのサイト開設となります。

『オートレースモバイル』最大の特長は、日本小型自動車振興会の監修により、膨大な量の情報の中からユーザーが求めている情報を最短誤差1分*という最速のスピードで、大量に配信できることです。

これは、基幹システム直結の情報送信システムの構築により実現したもので、ここでもサイバードの高い技術力が評価されております。これにより、ほぼ毎日どこかのレース場で開催されているオートレースの状況を瞬時に、そして手軽に楽しむことができます。もちろん選手情報や、過去のビッグレースの結果なども充実。さらに、よりオートレースに親しんでもらおうと予想支援ツールや、エンジン音やファンファーレといったファンにはたまらない効果音を着信音用に用意するなど、エンターテイメント性も高いサイトとなっています。

■『オートレースモバイル』サイトコンセプト

1.早い! ←日本小型自動車振興会の運営基幹システムから最新の情報を提供
2.便利! ←いつでも、どこでもモバイルでレース情報や結果をすぐに確認できる
3.充実! ←選手の全能力データ、過去5年の優勝・準優勝戦結果などの大量データ
4.楽しい! ←ファン同士で楽しむ参加型コンテンツや、ゲーム・画像・サウンドなど



サイバード動画など『オートレースモバイル』を配信の詳細はこちら

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CYBIRD

ネットで読む新聞「産経NetView(ネットビュー)」の提供開始

ケイ・オプティコムは、ケイ・オプティコムの個人向けインターネット接続サービスをご利用のお客様向けに、インターネットを通じてパソコン上で読む新聞「産経NetView」の提供が開始されます。

2006年7月18日
プレスリリース
ケイ・オプティコム
ネットで読む新聞「産経NetView(ネットビュー)」の提供開始について
http://www.k-opti.com/press/2006/press19.html

株式会社ケイ・オプティコム(取締役社長 田邉 忠夫/本社 大阪市北区)は、本日、7月18日(火)より、ケイ・オプティコムの個人向けインターネット接続サービスをご利用のお客様向けに、インターネットを通じてパソコン上で読む新聞「産経NetView(サンケイネットビュー)」の提供を開始することといたしました。

「産経NetView(http://eonet.jp/sankei/ )」とは、産経新聞東京朝刊最終版の主要紙面20ページ程度を、インターネットを通じてパソコン上でご覧いただけるサービスで、紙面の拡大・縮小や記事検索などはもちろん、紙面では掲載できなかったリッチメディア(掲載されていない写真、動画、3D映像、音声など)も収録した、新世代の多機能電子新聞です。また、記事に掲載されたURLへのリンク、株価やマーケット情報、天気図をクリックすると雲の動きや前線の移動がわかる「動く天気図」などのコンテンツも充実しており、非常に魅力的なコンテンツとなっております。
ご利用料金も、月額315円(税込み)、つまり、1日あたりで計算すると、約10円(税込み)と、気軽にご購入いただける料金となっており、さらに7月末までの間は、「無料お試しキャンペーン」として、ご利用料金が無料となっておりますので、是非この機会にご利用ください。

【「産経NetView」サービス概要 】サービス開始日: 本日(7月18日(火))
配 信 方 法: 原則毎日午前5時に更新
U  R  L: http://eonet.jp/sankei/ サービス提供料金: 月額315円(税込み)
7月末までは、無料お試しキャンペーンを実施いたします。

※ご利用の際には、ケイ・オプティコムの各種コンテンツサービスがご利用可能となる「eonetID」を取得いただいた後、「産経NetView」のサービス登録をしていただく必要がございます。
こんな経験をされた方は、是非「産経NetView」をご利用ください。

◆このニュースの分かりやすい情報がもっとほしい! ⇒「産経NetView」なら、紙面に掲載していない情報を、写真や動画や音声などで、さらに詳しく、さらに分かりやすくお届けします。
◆古新聞の保管場所に困る。回収日に指定場所まで運ぶのも重いし、面倒だ! ⇒「産経NetView」なら、たまった古新聞を縛ったり、回収日に指定場所まで運ぶなど、面倒なことが一切不要です。
◆家にいながらにして、朝一番に新聞が見たい! ⇒「産経NetView」なら、寒い日、雨の日など関係なく、毎日早朝から、パソコンを立ち上げれば、すぐに見られます。(原則毎日午前5時に紙面を更新いたします。)
ケイ・オプティコムでは、今後も、お客様満足を第一に考え、皆様からのより多くのニーズにお応えできるよう、サービスの充実を図るとともに、お客様の利便性を高める努力を続けて参りたいと考えております。


ネットで読む新聞「産経NetView(ネットビュー)」の提供開始

株式会社 ケイ・オプティコム

総務省「放送番組の海外展開ハンドブック2006」の配布

総務省から「放送番組の海外展開ハンドブック2006」が配布されます。


総務省(報道資料)
「放送番組の海外展開ハンドブック2006」の配布
放送事業者・番組制作プロダクション等による
放送番組コンテンツの海外展開の拡大に向けて
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060718_5.html


このたび、NPO法人 映像産業振興機構(VIPO)(理事長:迫本 淳一)は、放送番組を海外展開する際の参考となる基本情報、留意事項、ノウハウ等をまとめた手引書「放送番組の海外展開ハンドブック 2006」を作成しました。

今後、業界団体等を通じて、放送事業者、番組制作プロダクション等へ配布されます。

【経緯】
NPO法人 映像産業振興機構(VIPO)は、放送事業者、映像製作事業者、学識経験者等からなる研究会を設置し、放送番組の海外展開への支援のあり方について検討しています。

我が国のコンテンツの代表格である放送番組コンテンツ(国内のコンテンツ制作費で約46%を占める)を活用して我が国からの情報発信力を強化する観点から、同研究会には総務省がオブザーバーとして参加。「参考」参照。

我が国の良質な放送番組を海外展開することは、日本の文化、伝統、歴史、自然などが、放送番組を通じて相手国の国民・視聴者に直接伝わることから、我が国のイメージ向上やプレゼンス拡大に寄与するとともに、制作者である放送事業者・番組制作プロダクション等にとっては放送コンテンツ活用の機能(ウィンドウ)のひとつとしても考えられています。

しかし、海外展開を行っているものは一部の放送事業者・番組制作プロダクション等にとどまり、販売相手国・地域の制度や商習慣に関する情報が不足しているといった声も寄せられるところです。

このようなことから、映像産業振興機構では、海外販売の経験がない又は少ない事業者に向けて、海外への番組販売の基本情報、留意事項、ノウハウ等をまとめた事業者向け手引書「放送番組の海外展開ハンドブック 2006」を作成し、業界団体等を通じて、放送事業者・番組制作プロダクション等の関係者へ配布するものです。

【掲載内容】
(1)放送番組の輸出状況(国別、ジャンル別)
(2)海外への番組販売の準備方法(権利確認、素材準備等)
(3)海外への番組販売の流れ
(4)相手方との契約交渉の流れ、ポイント
(5)番組見本市等の海外販売プロモーション・スケジュール 他


総務省「放送番組の海外展開ハンドブック2006」配布の詳細はこちら

総務省

NTTレゾナント華流コンテンツ分野における包括的な事業提携

NTTレゾナントは華流コンテンツ分野における包括的な事業提携発表されました。

平成18年7月18日
お知らせ
NTTレゾナント株式会社
株式会社アーキウェブ
華流コンテンツ分野における包括的な事業提携について
http://help.goo.ne.jp/info/n_release/n_060718.html


NTTレゾナント株式会社 (*1、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)は、インターネットポータルサイト「goo」(*2)における華流(*3)コンテンツの更なる流通拡大を目的に、株式会社アーキウェブ(*4、本社:東京都港区、代表取締役:林 志全)が実施する第三者割引増資を引受け、本年7月14日付けで同社発行済株式の20%を取得しました。

これに基づき、今後はアーキウェブの協力のもとに運営する華流総合情報サイト「ライブ台湾 on goo」上での配信ドラマの拡大、関連EC事業の強化、観光情報の提供等「goo」が提供する各サービスとの連携を図り、国内における華流文化の普及拡大に貢献します。

1. 背景
NTTレゾナントでは、ブロードバンドの普及拡大に伴い、国内初となる韓国ドラマのインターネット配信や、韓国エンターテイメント(韓流)コミュニティサイトの開設を通じて、近年の「韓流ブーム」に代表されるインターネット上でのアジアコンテンツの流通に貢献してきました。

また、アーキウェブでは台湾、中国のテレビドラマや映画の日本向け供給のみならず、企業等のウェブサイトの企画制作事業実績を背景に、独自の台湾、中国向け流通チャネルを通じ、2004年には子会社である株式会社ジェイ・コンテンツによる「鉄腕アトム」「ブラック・ジャック」等日本アニメの携帯用待受けキャラクター画像の配信も行い、アジアにおける日本文化普及に貢献してきました。

両社では、台湾のアイドルグループ「F4」への人気の高まりに代表される、中国、台湾エンターテイメントへのニーズに着目し、昨年12月には、アーキウェブによる日本初の華流エンターテイメントコミュニティサイト「ライブ台湾」(URL:http://www.livetaiwan.jp/)を、また連動するサイトとしてNTTレゾナントによる華流総合情報サイト「ライブ台湾 on goo」(URL:http://bb.goo.ne.jp/special/livetaiwan/)を開設し、台湾、中国のエンターテイメント情報の発信や、ドラマ配信を通じた文化普及に貢献してきました。

2008年の北京オリンピック、2010年の上海万博を控え、今後高まることが予想される台湾、中国コンテンツのニーズに対応するため、「ライブ台湾on goo」を中心とした華流コンテンツ事業の強化、および対台湾、対中国向けの日本コンテンツの流通拡大を図ることを目的に、本提携に至りました。

2. アーキウェブ第三者割当増資に関するNTTレゾナント引き受け内容
・出資比率:20.0%
・払込期日:平成18年7月14日

3. 提携にあたっての考え方
(1) 業務提携
日本における華流コンテンツの流通、および台湾、中国での日本コンテンツの流通を促進することを目的に、以下の項目を中心とした協業を推進します。
・「ライブ台湾」および「goo」間での顧客相互誘導
・アーキウェブ保有コンテンツ(動画・情報など)の「goo」への優先的かつ安定的な供給
・中国、台湾向けコンテンツ配信市場の開拓、協業
・新サービスの共同検討

(2) 役員の派遣
NTTレゾナントよりアーキウェブの非常勤取締役として1名派遣します。

4. 今後の展開
今後は台湾、中国のテレビドラマを中心に、バラエティ番組やオリジナル制作の情報番組や映画の配信を通じたコンテンツの拡大、および「goo」が保有するRSSリーダー、ブログ、地図などの各サービスやツールとの連携強化を図ります。

また、アーキウェブを通じた、台湾、中国向けの日本コンテンツの供給にあたり、共同配信などの事業検討を引き続き行っていきます。


華流コンテンツ分野における包括的な事業提携について

goo

総務省モバイルコンテンツの産業構造実態に関する調査結果

総務省からモバイルコンテンツの産業構造実態に関する調査結果が発表されました。

総務省(報道資料)
モバイルコンテンツの産業構造実態に関する調査結果
モバイルビジネス市場は7,224億円(2005年)と前年比2,028億円(39%)の増加
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060718_6.html


総務省では、近年の携帯電話の広範な普及、端末の高速・高機能化、通信料金体系の変化等を背景に、急速に拡大しつつあるモバイルビジネスの市場規模調査を行っています。
このたび、平成17年分の調査結果を取りまとめましたので、公表します。

<本調査の対象>
本調査は、携帯電話インターネットのいわゆる「公式サイト」上で展開されるビジネス(モバイルビジネス)を対象として実施。

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総務省モバイルコンテンツの産業構造実態に関する調査結果の詳細はこちら


総務省

アットネットホームエデュテイメントコンテンツ「うなぎのボーリー」を配信

アットネットホームは、「@NetHome」ポータルサイトにおいて、7月20日よりエデュテイメントコンテンツ「うなぎのボーリー」の配信を開始されます。

プレスリリース
NetHome、エデュテイメントコンテンツ「うなぎのボーリー」を配信
-親子で経済やビジネスを楽しく学ぼう-
アットネットホーム株式会社
http://www.jp.home.com/contactus/release/press06_012/06012.html


ケーブルインターネットのトータルソリューションプロバイダー アットネットホーム株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:深町俊幸)は、ケーブルインターネット加入者に向けたPCコンテンツ「@NetHome」ポータルサイトにおいて、7月20日よりエデュテイメントコンテンツ(注1)「うなぎのボーリー」の配信を開始します。「うなぎのボーリー」はパペットの「ボーリー」と共に経済やビジネスについて楽しみながら学べるコンテンツです。なおケーブルテレビのコミュニティチャンネルやCSチャンネルにおいて、本コンテンツと連動した企画「うなぎのぼるためのビジネスマナー講座」を放送し、Webサイトとテレビ放送の連動による展開を図ります。

≪コンテンツ概要≫
「ビジネス」「経済」「お金」のことが気になるけれど何だか難しそう、と敬遠している親やその子供たち、経済ビギナーを対象とし、正しい経済観念を身につけて、より豊かな暮らしを目指してもらうことを目的としています。うなぎのぼりの出世を目指すキャラクター、うなぎの「ボーリー」がガイドします。

■主なコンテンツ■
(1) ボーリーの日めくり格言
(2) ファイナンシャルプランナーによるマネー講座
お小遣い帳(家計簿)のつけ方、お金との付き合い方について
銀行の仕組みについて
(3) サクセス劇場 4コマ漫画風アニメーション
(4) ボーリーTV ビジネスマナー講座ストリーミング配信
(5) ツールダウンロード(名刺作成ツール、壁紙)

■その他情報■
・コンテンツ名:うなぎのボーリー
・チャンネル名:アニメ・キッズ
※「チャンネル」とは@NetHomeサイト内のカテゴリの名称を指します。
利用対象者 : 全国の提携ケーブルテレビ局のケーブルインターネット加入者(約246万世帯)
動画配信形式:WindowsMediaPlayer 500Kbps・300Kbps
視聴料金:無料(インターネット接続料に含まれる)
コンテンツパートナー:株式会社電通
(※1)エデュテイメントとは、教育(Education)と娯楽(Entertainment)を組み合わせた造語で、「楽しみながら学ぶ」ことを意味します。

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≪サイトイメージ画像≫ Copyright (c) dentsu Co.,Ltd. / @NetHome Co.,Ltd.



アットネットホーム・エデュテイメントコンテンツ「うなぎのボーリー」を配信の詳細はこちら


ブロードバンドの@NetHome

BIGLOBEオフィスサービス ウイルススキャン/フィルタリングサービス 無料キャンペーンを実施

『BIGLOBEオフィスサービス』からお客様のインターネット・セキュリティ向上のためのキャンペーンが開催されます。

NECビッグローブ
2006年07月18日
BIGLOBEオフィスサービス ウイルススキャン/
フィルタリングサービス 無料キャンペーンを実施
http://www.biglobe.co.jp/press/2006/07/060718-1.html


『BIGLOBEオフィスサービス』:
  http://office.biglobe.ne.jp/
『無料キャンペーンページ』:
  http://office.biglobe.ne.jp/campaign/


『BIGLOBEオフィスサービス』ではお客様のインターネット・セキュリティ向上のためのキャンペーンを本日7月18日より開催いたします。第一弾は「マカフィー ウイルススキャン無料キャンペーン」、第二弾は7月末に新たにリリースを予定している「Webフィルタリングサービスforビジネス」の無料キャンペーンを、サービスのリリースにあわせて実施いたします。

『BIGLOBEオフィスサービス』は、BIGLOBEのセキュアな基盤を活用した、SOHO・中小企業法人ユーザ向けのインターネット接続&ホスティングサービスです。インターネットへの接続のほか、ウェブホスティング、メールホスティング、独自ドメインなど、豊富なサービスを組み合わせることで、幅広い利用シーンに対応しています。このたび、「Webフィルタリングサービス forビジネス」、「マカフィー ウイルススキャン」の無料キャンペーンを開催することで、セキュリティ・サービスを充実し、SOHO・中小企業法人ユーザのインターネット・セキュリティの向上をはかります。

キャンペーンの概要は以下の通りです。

■マカフィー ウイルススキャン 無料キャンペーン 開催期間: 2006年7月18日 ~2006年12月31日

対象サービス: マカフィー ウイルススキャン [標準価格 263円(税込)/月]

対象ユーザ: BIGLOBEオフィスサービスまたは料金制選択コースで「無制限コース」をご利用のお客様

URL:http://office.biglobe.ne.jp/campaign/index.html#mcafee

■Webフィルタリングサービスforビジネス 無料キャンペーン 開催期間: 2006年7月末 ~2006年12月31日

対象サービス : Webフィルタリングサービスforビジネス[標準価格 158円(税込/PC/月)]

対象ユーザ : BIGLOBEオフィスサービスまたは料金制選択コースのお客様

サービス概要 :インターネット利用者が、いわゆる有害サイト(成人向けサイト、出会い系サイト、不正技術系サイトなど)を業務中に閲覧できないようブロックするデジタルアーツ株式会社(代表取締役 道具登志夫本社 東京都千代田区)のサービスです。

BIGLOBEでは、今後もお客様の身近なところで、新鮮な感動をお届けするパートナーとして、確かな技術をベースに信頼される魅力的なサービスを提供してまいります。


BIGLOBE無料キャンペーンを実施の詳細はこちら

NECビッグローブ株式会社

ソフトバンクモバイルメディア企画株式会社の設立について

ソフトバンクは、「Media FLO」に関する技術調査、および同技術を用いた新サービス企画を目的とする新会社モバイルメディア企画株式会社を設立されます。

2006年7月18日
プレスリリース2006年
ソフトバンク株式会社
モバイルメディア企画株式会社の設立について
https://www.softbank.co.jp/news/release/2006/060718_0001.html


当社(本社:東京都港区、代表取締役社長:孫 正義)は、「Media FLO」に関する技術調査、および同技術を用いた新サービス企画を目的とする新会社モバイルメディア企画株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮川 潤一、以下、モバイルメディア企画)を設立します。

「Media FLO」は、米クアルコム社が開発中のクリップキャスト(*1)を含む携帯向けに最適化された多チャンネル放送を効率よく配信する技術で、地上波デジタル放送を携帯端末等に配信する技術です。衛星放送、1セグ放送に続く三大技術の1つと言われており、テレビ1チャンネル分の周波数帯域(6MHz)で約20チャンネルのリアルタイム放送が可能です。また、米国ではすでに2006年末からMedia FLOによるコンテンツの配信開始が予定されております。

モバイルメディア企画では、ソフトバンクグループの携帯電話事業の展開において、同技術を用いた携帯端末等に向けた放送配信サービスの企画、提供をしてまいります。また、情報通信審議会でMedia FLOを含むマルチメディア放送技術提案を議論するVHF/UHF帯電波有効利用作業班(*2)、米クアルコム社をはじめMedia FLOをサポートする世界の企業が参加するFLO Forumなど社外団体の活動にも参加し、Media FLOの技術的可能性の検討についても、積極的に取り組んでまいります。

[注]
*1 動画コンテンツを一定間隔で端末に配信、蓄積し、それらを再生して視聴する蓄積型の動画コンテンツ配信技術
*2 正式名称は「電波有効利用方策委員会 VHF/UHF帯電波有効利用作業班 デジタル放送(マルチメディア放送)のカテゴリー」

以上

ソフトバンク株式会社