BIGLOBEストリームでアニメ『バロムワン』の本編無料配信開始
BIGLOBEストリームは、アニメ『バロムワン』の本編無料配信を開始されました。
2006年07月19日
NECビッグローブ
BIGLOBEストリームでアニメ『バロムワン』の本編無料配信開始
http://www.biglobe.co.jp/press/2006/07/060719-3.html
http://broadband.biglobe.ne.jp/program/index_barom.html
BIGLOBEでは、動画ポータルサイト「BIGLOBEストリーム」にて、本日7月19日(水)より、アニメ『バロムワン』の本編無料配信を開始いたしました。
『バロムワン』は、さいとう・たかを不朽の名作である劇画『バロム・1』を完全新作のオリジナル・ストーリーでリメイクしたアニメであり、このたび全13話を配信いたします。
このたびの映像配信の概要は、以下の通りです。
■無料配信
・配信場所 BIGLOBEストリーム→「アニメ」→「バロムワン」
・内容 毎週水曜日に1話ずつ更新
・配信帯域 500Kbps、1Mbps、3Mbps、WindowsMedia形式
・利用料 無料 BIGLOBE会員以外でも視聴可能
BIGLOBEでは、今後もお客様の身近なところで、新鮮な感動をお届けするパートナーとして、確かな技術をベースに信頼される魅力的なサービスを提供してまいります。
Movielink社と協力し、ダウンロードした映画の DVD 書き込みを可能に
ソニック・ソルーションズと、Movielink社が、技術のライセンス契約を締結したことを発表されました。
プレスリリース
ソニック・ソルーションズ株式会社
~Movielinkは、ダウンロードした映画をDVDに書き込みDVD プレーヤーで再生可能にする
ソニックの DVD-on-Demand 技術のライセンス供与を受ける~
http://www.sonicjapan.co.jp/about/press/2006_07_20.html
カリフォルニア州ノバト & カリフォルニア州サンタモニカ(2006年7月17日)- デジタルメディアソフトウエア業界のリーディングカンパニーである ソニック・ソルーションズ(NASDAQ: SNIC) と、ロードバンド VOD(ビデオオンデマンド)サービス業界のリーディングカンパニーである Movielink社(www.movielink.com )は、技術のライセンス契約を締結したことを本日発表しました。
これにより、コンシューマはコンテンツ プロバイダによって使用が承認されると、映画をダウンロードして、一般の DVD プレーヤーで再生するための保護されたフォーマットで、録画可能なディスクに書き込むことができます。今回の契約の一環として Movielink は、ホーム ユーザーが映画を安全にダウンロードおよびフォーマットして録音可能なDVD メディアに書き込むことを可能にするために、ソニックの DVD-on-Demand 技術のライセンス供与を受けました。ソニックは、OEM およびリテールのチャネルで販売する Roxio CinePlayer™ およびその他のソニックのソフトウエア アプリケーションにおいても Movielink Service を搭載いたします。
Movielink社と協力し、ダウンロードした映画の DVD 書き込み可能の詳細はこちら
完全無料ブロードバンド放送「GyaO」「フレッツ・スクウェア」にて配信開始
USENとNTT 西日本は、ブロードバンド環境での映像配信の促進を目的に、NTT 西日本が提供するフレッツご利用者専用サイト「フレッツ・スクウェア」で、「GyaO」が配信開始されます。
平成18 年7 月19 日
(報道発表資料)
株式会社U S E N
西日本電信電話株式会社
完全無料ブロードバンド放送「GyaO」を
フレッツご利用者専用サイト「フレッツ・スクウェア」にて配信開始!
http://www.usen.com/admin/corp/news/pdf/2006/060719_1.pdf
株式会社USEN(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宇野康秀、以下 USEN)と西日本電信電話株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:森下俊三、以下 NTT 西日本)は、ブロードバンド環境での映像配信の促進を目的に、NTT 西日本が提供するフレッツご利用者専用サイト「フレッツ・スクウェア」※1において、USENが運営する完全無料ブロードバンド放送「GyaO」※2の番組提供を行います。
1.背景・目的
USEN は、平成17 年4 月25 日から、完全無料ブロードバンド放送「GyaO」を提供開始しており、現在、視聴登録者数は1,000 万人を超え、さらなる視聴登録者の拡大に向け取り組んでいます。一方、NTT 西日本では、2010 年にNTT 西日本エリア※3 で1,500 万人のお客様に、より高速で快適、安心・安全な光アクセスサービスをご利用いただくことを目指し取り組んでいます。
このような中、USEN とNTT 西日本は、平成18 年2 月1 日から光ファイバインターネット接続サービス「GyaO 光 with フレッツ」※4 の提供において協業を開始し、NTT 西日本エリアでの展開を図って参りました。
この度、開始するコンテンツ配信においては、NTT 西日本が提供する「フレッツ・スクウェア」内に「GyaO」へのリンクボタンを設置、さらにNTT 西日本フレッツ網と「GyaO」配信サーバを接続することで、NTT 西日本はブロードバンドサービス「フレッツシリーズ」※5 ご利用者に高速かつ安定した通信速度で快適な視聴環境をご提供するとともに、USEN は「GyaO」の新規視聴登録者の拡大を図ります。
2.提供開始日
平成18 年7 月20 日(木)
3.今後の展開
USEN では、既に東日本電信電話株式会社(以下NTT 東日本)とも同様の取組みを開始しており、NTT 東日本・NTT 西日本が展開する全国のエリアにおいて、「GyaO」の視聴環境の整備を促進して参ります。また、今後はフレッツご利用者向けのプレミアム番組の提供も計画しており、利用者特典による満足度向上にも積極的に取り組んで参ります。
フジテレビ10月スタートの連続ドラマ『Dr.コトー診療所2006』蒼井優レギュラー出演決定!
フジテレビ10月スタートの連続ドラマ『Dr.コトー診療所2006』に蒼井優のレギュラー出演が決定されました。
フジテレビ
10月スタートの連続ドラマ
『Dr.コトー診療所2006』
新・登場人物“仲依ミナ”役で蒼井優レギュラー出演決定!
“志木那島”にてただいま撮影中!
<2006年10月スタート>
http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2006/060719kotoh.html
10月スタートの連続ドラマ『Dr.コトー診療所2006』に、新レギュラーとして蒼井優が出演することが決定し、現在、沖縄県・与那国島で行われている同番組のロケに参加している。
蒼井が演じるのは、島に新しく赴任してきた看護師の仲依ミナ。素直で優しい女の子だが、慌て者でそそっかしいところがあり、島でただ一人の看護師として診療所を支えてきた彩佳(柴咲コウ)から見ると技術も未熟な半人前で、悩ましい存在に。そんなミナには隠されたある事情があり、どうやら島に来たのはそれが原因でもあったようで――。そんなエピソードも展開するようだ。
プロデュース・演出の中江功は、蒼井優の起用について次のように話している。「(ミナ役を決めるにあたっての)一番のポイントは、吉岡秀隆さんと芝居が組めるだろうか、並んだときに合うだろうかということ。蒼井優さんに最初に会ったとき、この子なら『Dr.コトー』の世界に違和感なく入れるんじゃないかと感じたんですよね」
そしてその感じはリハーサル、ロケ本番へとつながっていって…「リハーサルをやってみて、蒼井さんは『Dr.コトー』向きだと思いました(笑)。レギュラー陣の中に自然と入って来ることができたんですよね。積極的に出てこないけど、引っ込むこともなく、堂々としてるけど、特段アピールはしない。吉岡秀隆の女優版…とまでは言わないけど(笑)、でもそれくらい、存在感、たたずまいが良いんです。芝居に関しては、一人で考えて考えて悩むタイプ。非常に役者っぽいですね。
ドラマでのミナは、原作とは全然違うキャラクターにしています。ちょっとおっちょこちょいだけどおとなしくて、心に傷を抱えたミナ…彼女向きに抑え気味のキャラに。島に来て撮影が始まりましたが、風景にも雰囲気がすごくマッチしています」。透明感のある笑顔が、青い海と空とのんびりとした町並みにとても似合っている。
ドラマの設定上でも実際にも初めて島を訪れた蒼井優。「(島での撮影は)風があるから暑さはそんなにキツくはないですね。東京では味わえない、人のあたたかみを感じることができます。エキストラとして島の方々も番組に参加してくださるんですが、みなさんと話したりするのは楽しいです。それからスタッフやキャストのみなさんと一緒にごはんを食べに行ったりできるのもうれしいですね」と、島ロケならではの楽しみを見つけているよう。
「goo」ダイジェスト映像を連続再生できる映像スクリーンセーバー提供開始
「goo」は、ミュージックビデオをスクリーンセーバーとして利用できるアプリケーションソフト「goo Video Receiver」のトライアル提供を開始されます。
平成18年7月19日
報道発表資料
NTTレゾナント株式会社
~ストリーミング形式で無料配信されるミュージックビデオの
ダイジェスト映像を連続再生できる映像スクリーンセーバー~
http://help.goo.ne.jp/info/n_release/n_060719.html
「gooラボ」のURL:http://labs.goo.ne.jp/
NTTレゾナント株式会社(*1、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)は、インターネットポータルサイト「goo」(*2)上の実験サイト「gooラボ」にて、ミュージックビデオをスクリーンセーバーとして利用できるアプリケーションソフト「goo Video Receiver」のトライアル提供を開始します。
「goo Video Receiver」は、連続してストリーミング配信されるミュージックビデオの無料ダイジェスト版を視聴することができます。また、気に入った楽曲は「gooブロードバンドナビ」にて簡単にダウンロード購入可能で、好みの順番で自動再生させることができます。
本トライアルは、利用状況や要望についてのアンケートに回答いただける方で、本日より平成18年9月30日までの期間に応募される先着3000名を対象とし、平成18年10月31日までご利用いただけます。なお本トライアルのご利用は無料です。
1.「goo Video Receiver」について
<特徴>
(1)ストリーミング配信されるミュージックビデオのダイジェスト版を無料で視聴可能
(2)簡単に動画の購入が可能
(3)ダウンロードした動画の再生にも対応
(4)スクリーンセーバーとして利用可能
(5)「gooブロードバンドナビ」内の動画が検索可能
<応募期間>
2006年7月19日(水) ~ 2006年9月30日(土)
※延長の場合あり
<利用可能期間>
2006年7月19日(水) ~ 2006年10月31日(火)
※延長の場合あり
<定員>
先着3000名
「goo」ミュージックビデオをスクリーンセーバーとして利用できるアプリケーションソフトのトライアル提供開始の詳細はこちら
KDDI、Googleの検索エンジン導入
KDDI、沖縄セルラーは、au携帯電話のインターネットサービス「EZweb」において、日本で初めてGoogleの検索エンジンを採用し、モバイル向けコンテンツとPC向けコンテンツを統合した検索サービスを提供開始されます。
KDDI 会社情報
ニュースリリース
2006年7月19日
KDDI株式会社
沖縄セルラー電話株式会社
株式会社mediba
Googleの検索エンジン導入について
~auのインターネットサービス「EZweb」のポータルサイトをリニューアル~
http://www.kddi.com/corporate/news_release/2006/0719/
KDDI、沖縄セルラーは、au携帯電話のインターネットサービス「EZweb」において、日本で初めてGoogleの検索エンジンを採用し、モバイル向けコンテンツとPC向けコンテンツを統合した検索サービスを本年7月20日 (木) より提供開始します。これにより、モバイル向けコンテンツを対象とした検索機能が向上するだけではなく、PC向けコンテンツも含めた幅広い検索サービスの提供が実現します。
新たな検索サービスでは、「EZweb」ポータルサイトのトップページに設けられた検索窓にキーワードを入力すると、検索結果として、キーワードに関連するアプリ・楽曲・書籍・ショッピングなどおすすめのコンテンツ、「EZweb」の公式コンテンツ、モバイル向けの一般コンテンツ、PC向けコンテンツが、カテゴリーごとに幅広く表示されます。また、PC向けコンテンツについては、「EZweb」のブラウザでだけでなく、「PCサイトビューアー」を簡単に起動させることにより、PC画面と同様に閲覧していただくことが可能となります (注1)。これらによりお客様の目的に応じたコンテンツ・情報に、よりダイレクトにアクセスしていただけます。
また、これにあわせ、「EZweb」のポータルサイト (提供: KDDI、制作: 株式会社mediba) をリニューアルします。トップページに新たに検索窓を設置するのに加え、「CDMA 1X WIN」向けポータルサイトの「ニュース」カテゴリー (情報料無料) では、ヘッドライン掲載数を増強するとともに、大手報道機関8社 (注2) と提携することにより、これまで以上に充実したニュースを掲載します。また、おすすめのコンテンツやお買物情報、auキャンペーンなどをお知らせする「最新オススメ情報」についても強化します。
今後も、「EZweb」ポータルサイトでは、いつでも、どこでも、知りたい情報・コンテンツにアクセスが可能なモバイルポータルサイトを目指します。
ポッドキャスト・アフィリエイト・ディレクトリ年内に自動広告挿入システムの追加
ユニバーサルコンツェルンは着信課金型広告をポッドキャストにシームレス配信するポッドキャストオーナー向け広告配信サイト、『UNIVERSAL Pod Call』を日本にて平成18年8月中旬より試験的に運用開始、9月18日に正式リリースされます。
2006年7月19日
報道関係者各位
株式会社ユニバーサルコンツェルン
ポッドキャスト・アフィリエイト・ディレクトリ
~年内に自動広告挿入システムの追加~
http://www.concern.co.jp/news/detail.php?information_id=54
http://podcast.concern.co.jp/podcall/
(8月上旬オープン)
ITシステム開発の株式会社ユニバーサルコンツェルン(本社:東京都渋谷区、社長:小池裕生)はユニバーサルコンツェルンが運営する『UNIVERSAL Podcast』のサービスの一つとして、着信課金型広告(以下、ペイパーコール)をポッドキャストにシームレス配信するポッドキャストオーナー向け広告配信サイト、『UNIVERSAL Pod Call』を日本にて平成18年8月中旬より試験的に運用開始、9月18日に正式リリース致します。
『UNIVERSAL Pod Call』は、ポッドキャストオーナー(以下、ポッダー)が、番組内に挿入したいペイパーコールを当サイト内から自由に選択することができ(広告主の承認要)、かつアフィリエイト収入を実現する、ポッドキャスト・アフィリエイト・ディレクトリです。
※配信デバイスはiPodなどの携帯デジタルプレイヤー、PC、ケータイなど選択されたペイパーコールは音声または静止画ファイルとしてサイト内にアップされており(動画対応は年内をよてい)、そのファイルをダウンロードすることにより、普段お使いの編集そふとで、簡単にペイパーコールを挿入することがかのうとなります。また、当サイト内のペイパーコールリストには、ジャンル、スポンサー名、コール単価、掲載期間などがひょうじされており、カテゴリ検索を使用することで、ジャンルが一致するペイパーコールを選択することがかのうとなり、リスナーに対する訴求効果が期待できます。
なお、現在ペイパーコールの提供元である複数の広告代理店と、業務提携に向け交渉を行っております。
今後はまず日本にてリリース、その後、1年以内に米国、中国などへのサービス展開をよていしています。また年内にサービスよていのペイパーコール配信の自動化により、ロングテール化となるビジネスモデルの実現を目指します。
CMサイトネットエイジアと提携し、動画配信を活用したネットリサーチサービスをスタート
インターネットCMの『CMサイト』ネットエイジアと提携し、動画配信を活用したネットリサーチサービスをスタートされます。
株式会社CMサイト
インターネットCMの『CMサイト』
ネットエイジア株式会社と提携し、
動画配信を活用したネットリサーチサービスをスタート
http://www.netasia.co.jp/
インターネットCM(インターネット上の動画広告)サイトを運営する株式会社CMサイト(本社:東京都港区、代表取締役:柴原誠治)は、ネットエイジア株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:三清慎一郎)と提携し、会員約140万人を対象とした全編Flashによる動画リサーチサービス「researchTV」を平成18年7月25日からスタートすることを決定いたしましたのでお知らせいたします。
ネットリサーチサービス「researchTV」は、当社が有する会員、インターネット動画コンテンツ作成技術と、ネットエイジア株式会社が有するリサーチノウハウの双方の強みを活かした新しいネットリサーチサービスです。
従来のネットリサーチの「回答負担の高さ」「スピード回答の多さ」に着目し、画像と音声を駆使した表情豊かなアンケート画面により、回答者が意欲的かつ正確に取り組めるようなアンケートシステムとして開発されました。本サービスにより、「早い・安い」型の従来のネットリサーチと一線を画し、ネットリサーチにおける「信頼性」の向上を目指します。
ネットエイジア株式会社は現在、携帯電話を利用したモバイルリサーチサービスを展開しており、携帯電話の特性を利用したタイムリーかつ実態に近い(成りすまし回答の少ない)リサーチサービスを展開しております。
平成18年2月末におけるブロードバンド世帯比率は、72.2%に達しており(出典:インターネット白書2006株式会社インプレス)、今後もFTTH(注)を中心に更なる増加が見込まれております。
このような環境の下、当社は、ブロードバンド環境を利用したFlashによるインターネット広告サービス「CMサイト」を運営し、インタラクティブで表情豊かな広告を追求しております。同サービスでは、現在140万人の会員を保有しており、今後も積極的なサービス展開を推進し、更なる会員獲得を図っております。
「2005年度(平成17年度)電気通信事業分野における競争状況の評価」の公表
総務省から「2005年度(平成17年度)電気通信事業分野における競争状況の評価」が公表されました。
総務省(報道資料)
「2005年度(平成17年度)電気通信事業分野における競争状況の評価」の公表
http://www.soumu.go.jp/s-news/2006/060718_8.html
総務省は、「2005年度(平成17年度)電気通信事業分野における競争状況の評価」について、平成18年5月26日(金)から6月23日(金)まで意見募集を行ったところですが、寄せられた意見及び公開カンファレンスにおける議論等を踏まえて別添のとおりこの度決定しました。
経緯
総務省では、平成17年11月に策定した「電気通信事業分野の競争状況の評価に関する基本方針」(改定)及び「電気通信事業分野の競争状況の評価に関する平成17年度実施細目」に基づき平成17年度の競争評価を実施し、平成18年5月26日(金)から同年6月23日(金)まで「2005年度(平成17年度)電気通信事業分野における競争状況の評価(案)」に関して意見募集を行いました。
さらに、平成18年6月27日(火)には「電気通信事業分野における競争状況の評価 公開カンファレンス」を開催し、前述の意見募集において提出された意見を基に、公開の場で事業者等と意見交換する機会を設けました。
これらを踏まえ、このたび、「2005年度(平成17年度)電気通信事業分野における競争状況の評価」を決定しました。
概要等
評価結果の概要及び原案からの主な変更点は別紙1 (PDF)、別紙2 (PDF)のとおりです。
また、提出意見に対する総務省の考え方は、別紙3 (PDF)のとおりです。
なお、評価結果及び上述の提出意見に対する総務省の考え方(別紙3 (PDF))については、準備が整い次第、総務省ホームページ(http://www.soumu.go.jp )の「報道資料」欄及び電子政府の総合窓口(http://www.e-gov.go.jp )のパブリックコメント欄に掲載するとともに、連絡先窓口において配布します。)
NTTドコモHTC社製Windows Mobile OS搭載端末「hTc Z」を発売
NTTドコモからHTC社製Windows Mobile OS搭載端末「hTc Z」が発売されます。
2006年7月18日
報道発表資料
NTTドコモ
HTC社製Windows Mobile OS搭載端末「hTc Z」を発売
http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/20060718a.html
NTTドコモはHTC社製Windows Mobile OS端末「hTc Z」につきまして販売準備が整いましたので、2006年7月31日(月曜)から販売を開始させていただきます。
販売開始日:2006年7月31日(月曜)
販売チャネル:ドコモ法人営業部門によるシステム販売
>>>「hTc Z」の製品情報

