ネタバレを含みます。
まだ観ていない方は、回れ右でお願いします。
映画「漆黒天 終の語り」を観てきました。
あっという間の80分でした。
推しの役者が出演しているし、連動の舞台チケットも購入済みのため、観に行ったのですが、
感想を一言で表現すると、「衝撃的な展開」でした。
内容も衝撃的でしたが、「推しの梅津瑞稀君が開始5分で殺されて、ストーリーアウトした!」ことが最大の衝撃でした。
死ぬの早すぎでしょ
。
映画が「終の語り」、舞台が「始の語り」で、舞台は「映画の前日譚」を上演するとのこと。結末がわかっていたら、つまらないのでは⁈と思っていたのですが、これは舞台「始の語り」がないと救われないわ。
映画では、不憫な役回りだった梅津君。きっと舞台では、活躍してくれることでしょう。
入場者特典のランブロは、小宮有紗さんでした。可愛い💕。
