「LIVE!!アイチュウ ザ・ステージ〜Les quatre saisons〜」
日時:2018年7月16日(祝) 13時開場 14時開演
場所:東京フォーラム ホールC
出演:愛童星夜:川井雅弘/湊奏多:大原海輝/御剣晃:小波津亜廉/枢木皐月:石渡真修/枢木睦月:宮城紘大/ノア:佐川大樹/レオン:結城伽寿也/黎朝陽: 登野城佑真/ラビ:須永風汰/リュカ:田中晃平/日下部虎彦:綾切拓也/桃井恭介:神越将/鳶倉アキヲ:菊地燎/海部子規:山内圭輔/折原輝:荒一陽/若王子楽:岸本卓也/華房心:設楽銀河
2.5次元のアイチュウのライブに行ってきました。
前回のZepp Tokyoは席が後ろから三列目くらいで舞台が遠かったのですが、今回は1階10列目以内センターブロックだったので、舞台が近かったし、キャストの瞳まで肉眼で見えました💕。
今回は新たに新曲もあったりして、アイチュウ ザ・ステージはさらに進化していました。
私の大好きな曲の1つである「平凡なこの日々に花束を」を歌ってくれましたし。
前回のライブより会場が小さいからか、親近感の湧くライブでした。1階席の客席降りだけでなく、アンコールでは2階席、3階席にもキャストが行くサービスも(←これは私も経験がありますが、かなり嬉しいです)
特にA rsの子規くんと虎ちゃんの客席サービスが、盛り上がっていました
。私の両隣が、虎彦ファン(綾拓ファン)だったからかもしれませんが。
ユニットだけでなく、シャッフルユニットの曲やアイチュウザステージの曲もあり、本家アイチュウとは違った魅力のあるステージでした。
曲の合間に小芝居があり、笑いあり、笑いあり
の内容でした。(涙はなかった、笑いだけ)
ネタで笑わせるのもあれば、素で笑わせていたものもありましたねww。
どのユニットも、どのシャッフルユニットも良かったです。
個人的には、シャッフルユニットの♠️の「幾千の街に雪が降る」が歌もダンスも素敵でした。ラビから目が離せませんでした
。
そして、Twinkle Bellの睦月が超絶セクシー。
あっという間の2時間半でした。
フラワースタンドも華やかでしたね。
銀テの裏に、キャストのコメントが載っていて、凝った作りでした。
桃井恭ちゃんのコメントを「綾切が迫ってくる〜!」と読んでしまい、虎彦役の綾切拓也さん、恭ちゃんに一体何したの⁉︎と驚きながら、コメントを二度見したら、「締切が迫ってくる〜!」でした。綾切さん、ごめんなさい。あらぬ疑いをかけました
。きっとキャストの眩しさ
で、私の目が眩んでいたのに違いない
。(←苦しい言い訳)
私は昼の部だけでしたが、夜の部では、来年の4月の新公演の情報が公開されたようですね。
ますますキャストが増えるのだとか。
ポップンスター推し、正確に言うと山本和臣推しの私、及川桃介役が気になります。どうせなら、山本和臣さん、ご本人が演じてくれないかしら?和臣さんなら、160センチ位だし、足も細いし、顔も中性だし、花房心役の設楽銀河君と釣り合うと思うのだけど。
ますますバージョンアップするアイチュウ、楽しみです
。



