今回のブログはスピリチュアル系なので、苦手な方はスルーしてください。
昨日、久しぶりにサイキック・プロテクション・フレイムをやってみました。
このサイキック・プロテクション・フレイムは、レイキティーチャーから紹介されたもので、最近ご無沙汰だったのですが、昨日急遽やりました。
というのは、毎日、同時刻、同車両に、周りを不愉快にさせるオジサンが乗ってくるので、そのオジサンを避けて別の車両に乗っているのですが、
昨日はうっかり間違えて、そのオジサンの乗る車両に乗って、空いている座席に座ってしまいました。
「座れてラッキー!」と思いきや、ここはあのオジサンの乗る車両だと気づく私。
どうする?
他に席は空いてないし…。
でもあのオジサン次の駅で乗ってくるよね…。
そんな時、ふと浮かんだのが「サイキック・プロテクション・フレイム」。
以前、あのオジサンの側にいるだけで、グッタリしていた私。
サイキック・プロテクション・フレイムをかければ、きっと大丈夫だろう。それでもダメなら席を立てばいい。
そう思って、電車の中で急遽サイキック・プロテクション・フレイムをかけました。
そして、次の駅。
あのオジサンが乗ってきました。
しかも、あろうことか私と隣の席の女性の前に立ちました。いや、立ち塞がりました(←この表現が一番的確)。
そう、なんとこのオジサンは、自分が座りたいがために周りにあらゆるプレッシャーをかけ、不愉快な思いをさせる猛者なのです
。
どんなプレッシャーかというと、
つり革は3つ占拠、
座っている人にやたらと近づく(膝が触れる)、
つり革をギーコ、ギーコとわざと揺らして、大きな不愉快な音を鳴らし続ける、
ため息をつき、咳払いをし続ける(座っている人の頭上にもため息をかける)、
周りを睨みつける、威嚇するetc。
そこまでして座りたければ、一駅戻って始発に乗れよ!と思うのだか。
そんなオジサンが、目の前で邪気を振り撒いていたわけですが、サイキック・プロテクション・フレイムのおかげか、グッタリすることなく最寄り駅まで到着出来ました
。
さすがに不快な音はうるさかったので、イヤホンしてゲームしていましたが。
途中で隣の女性が降りて、私の隣にオジサンが座り、何度も肘で押してきましたが、その度にプロテクションをかけ続けていたら、そのうち肘で押すのをやめました。プロテクション効果?
プロテクションの効果か、水蓮さんのペンダント式憐灰ウラン入りワンドのおかげか、はたまた相乗効果か。
グッタリせずに済みました。ありがとう
。
そして、プロテクションの効果を実感することが出来たのも、良い勉強になりました。
次回は、うっかり間違えて乗らないようにします
。
