【追記】
チケットのお譲り先が決まりました。
ご覧頂いた方々、ありがとうございました。
一一一一一一一一一一一一一一一一
不思議系の話なので、苦手な方はスルーしてください
。
。今週末の舞台のチケット、なかなか欲しい人が現れないので、どうしようかなぁ〜と、ぐるぐる🌀🌀考えていました。
キャストも演奏者も脚本も超一流だから、値段を下げれば需要はあるはず。
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だけど、大切なチケットを叩き売りするのは、チケットをぞんざいに扱うようで嫌。
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でも、素敵な舞台を空席にするのも罪悪感。
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やっぱり叩き売り?
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だけど、大切なチケットを叩き売りするのは。。
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以下、エンドレス🌀🌀
チケットを叩き売れば、空席は埋まるけど、チケットをぞんざいに扱うことになるし、
チケットを大切にすれば、空席になり、罪悪感が残る。
解決策が見いだせず、同じ思考をぐるぐる回るのに疲れ、ぼ〜っとしていた時のこと。
ふっと、とあるイメージが浮かびました。
「空席、目に視えない存在」
つまり、空席には目に視えない存在が座る、というイメージ。
マジか?その発想、何処から出てきた⁉︎
「目が視えない」ではなく「目に視えない」だと⁉︎
思わず笑ってしまった。
なぜなら、発想が突飛であると同時に、私の希望を全て叶えている方法だったから。
私の希望は、
・チケットを大切に扱いたい
・空席にはしたくない
チケットを大切に扱って、チケットが手元に残り空席になっても、その席には目に視えない存在が座るから、空席にならないよ。大丈夫👌。
確かに、私の希望は全て叶っている。。。
芝居の内容が、義経に助けられた狐が、弁慶の死後、弁慶に化けて義経を護るお話なので、目に視えない存在が会場にいても、おかしくはないな。
とは言いつつ、まだあと数日あるので、お譲り先が見つかるよう、努力はしようと思います。
義経千本桜のチケットが欲しい方は、以下をご覧くださいませ。
そして、チケットが譲渡されなければ、その席には目に視えない存在が座るはず(笑)。
