アルバムの新曲2曲を初披露。

「Ever」
「Key of Life」

かっこいいテンションの曲ですね。初めて聴いたので、ノリがイマイチ掴めませんでしたが、これはアルバムが楽しみだぞ。アルバム発売後も、イベントやってくれないかしらん。アルバム聴きこんだ後に、また生歌聴きたいわ。
日本コロンビアの関係者様、ぜひよろしくお願い致します。

しらいむ三たび登場。

みんなでハッピーバースデーを歌いながら、和臣さんとしらいむの誕生日をお祝い。
日本コロンビアの粋な計らいで、和臣さんしらいむ2人分のバースデーケーキが用意されていました。しかも、プリントケーキ。日本コロンビア、太っ腹ですわ。ケーキは、和臣さんのtwitterに載っていますので、ご興味のある方は覗いてみてくださいませ。

そういえば、スタッフがケーキにろうそくを立てて火をつけたら、吹き消す前に空調でろうそくの火が消えてしまい、もう一度スタッフがつけたけど消えてしまった時のこと。
しらいむが火の消えたろうそくに手をかざすと、なんと消えたはずの火がついたんですよね。しかも2回も‼︎しらいむのハンドパワーに司会者も感嘆していたわ。

ケーキを前にして、カメラマンによる2人と観客の写真撮影。
その際、しらいむがステージ近くの観客に「僕たちの影で写らなくなってしまってごめんね」と気配り。どれだけ紳士なの、白井さん
写真撮影の時、カメラマンがしらいむと話していて、カメラマンが大ウケしていたけど、何話していたんだろう?観客だけでなく、カメラマンさえも笑わせるしらいむ、リアクション声優ですww。

プレゼント抽選会があって、和臣さんのサイン入り生写真、和臣さんとしらいむのサイン色紙でした。

最後の挨拶をして、1部終了。

日本コロンビアの司会者が、「白井さんが面白かった」と言ってましたね。白井さんの良さを今まで以上に沢山の人に知って欲しいですね。



イベント第2部トークイベント「和臣と秘密の部屋」
【出演】山本和臣


2部は、当日会場で、2016/2/10発売・山本和臣 ファースト・ミニ・アルバム『White』(COCX-39379・¥2,300+税)を予約して内金2000円を入れた方に、「山本和臣特製缶バッジ」を1個渡され、それが2部のトークイベント「和臣と秘密の部屋」への参加証になります。

「和臣と秘密の部屋」は、和臣さんのプライベートが垣間見られる部屋という主旨で、衣装も和臣さんの私服でした。

登場するや会場中、可愛い~‼︎の連呼。
ペンギンの着ぐるみ⁈と思いきや、上下が分かれているペンギンの形をした洋服でした。この服を着こなせる和臣さん、恐るべし。

私、会場の一番後ろで観てたので、下半身の服がどうなっているのか見られず、なんとか見ようと背伸びしたけど、やはり見えず。後ろに人がいなかったので、なんとか見ようと何度もジャンプしていたら、和臣さんが上手側に来て、何度かジャンプしてくれて、やっとこさペンギンのズボンを見ることができました。偶然とはいえ、和臣さん
、ジャンプしてくれてありがとうございます。おかげさまで、ペンギンの可愛いズボン見ることができました。

トークイベントは、会場のみんなと和臣さんがサシで話をする形式で、和臣さんと話したい人が手を挙げ司会者が当てて、話をする形式でした。

今後どんな役をやりたいか、ちぇるたの話、筋トレの話、神戸の地元の話、毛の話、リプトンミルクティーの話、リプトンレモンティーへ浮気した話、今後の活動などなど、プライベートなことが沢山聞けました。

そのトークイベント中、和臣さんのファンって素敵だわと感じることがありました。司会者が観客の一番後ろにいた方を当てたときのこと。当てられた方の前にスタンディングの観客が沢山いたので、当てられた方を和臣さんが舞台から見つけられず、「どちらの方ですか~?」と声をかけたところ、和臣さんが見つけられやすいように当てられた方の前にいたスタンディング観客全員が自発的に座って、和臣さんが見えるようにしたこと。なんて優しいファンなんだ。みんなで心地良いイベントにしようとする心意気、姉さんは感動したわ。

2部イベントの最後にもう一曲。
げんしけん二代目のエンディング「アオくユレている」。
青春ソングですね。和臣さんが「身体を揺らしながら聴いてください」と言ったので、後ろに人いないこと確認して、キンブレ大きく振って聴いてました。やはり、和臣さんは爽やか系がよく似合いますね。

歌唱後、和臣さんが「おやすみなさ~い」と言いながら、舞台袖に捌け、2部終了。

1部と2部合わせて7曲も聴けて、満足でした。トークも楽しかったし、しらいむも安定の面白さだったし。

和臣さんの歌声、ほんと好きです。アルバム、楽しみです


和臣の部屋を再度開催してくださった日本コロンビア様、
和臣さん、ゲストの白井さん、
スタッフの皆様、
素敵な時間をありがとうございました。

そして一緒に楽しい時間を過ごしたファンの方々、また一緒に楽しみましょう♪

長文を最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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