・黒玉湯でトークコーナー
LOVE!LIVE!でやったのと同様、湯船に浸かりながらトークコーナーです。
セットが出てくる時、杉田さんだけが下手にはけていき、だーますさんが「杉田さん、どこ行くの?」みたいな顔していたら、杉田さん自ら、あんちゃんの薪割台を運んできました。
杉田さんがが薪を割る真似をしながら、ふざけてだーますさんを割ろうとしたら、
増田「杉田さん、割るもの違うから」
杉田「俺は木を切っているんだ」
増田「ますだとし樹を」
杉田「上手い!」
ネタ合わせしたのかと思うほどの、ツーカーぶり。
今日のだーますさん、祭!の時と違って、ノリも良いし、ツッコミもボケも冴えているし、最高ですね
。あんちゃんも湯船に浸かってトーク開始。
いつものようにとりとめのないトークをしてました。
銭湯の話から、麦人さんが肉体労働者の街の銭湯は、実はとても清潔である話へ。肉体労働者が湯船に入ると、湯が汚れるから、1日に何度も洗う、だからとても清潔だそうです。そんな昔話をされていました。
増田「東京に銭湯って、どれ位あるのか調べてみたら、結構あって」
西山「フォトブックの撮影も銭湯でやりましたよね」
西山さんの後ろから蒸気が沢山出ていて、みんなから、からかわれるたろり(笑)。
トークが終わり、キャストがセットから降りても、蒸気が出続けていたので、
増田「西山の残り香がww」
西山「おならみたいに言わないでください!」
・ラブメイキング
ニコ生でお馴染みのコーナーですね。
お題は「関西弁でラブ子に告白」
冒頭、杉田さんが昼の部でなんとなく流れを理解したと話した後、
杉田「昼の部、若い子が下ネタをぶちこみまくって」
梅原「西山が」
会場「wwwwwww」
西山「(必死に)梅ちゃんでしょ!」
増田「梅、責任転嫁するな~」
大丈夫だよ、たろり。
下ネタは梅ちゃんの十八番だって、みんなわかってる(笑)。
・だーます×白井ラブ子
安定の白井ラブ子、だーますがラブ子を押し倒して終了。
下手に座っていたので、目の前で2人のイチャイチャ見られた、最高
。・西山×梅原ラブ子
たこ焼き屋店員の西山が、客であるラブ子にコクる
梅原ラブ子がドスのきいたオッサンキャラで、たろりタジタジ(笑)。
いつもと違って、攻めの梅ちゃんでしたね。喰われるたろり、可愛らしい。
・和臣×麦人ラブ子
最初ラブ子に杉田さんを指名したけど、
増田「和臣君、杉田さんに(ネタを)考える時間あげて~」
とのことで、麦人さん指名。
麦人ラブ子は年上キャラ。
主導権を麦人さんに握られっぱなしで、なんとか自分のペースに持ってこようとする和臣さんでしたが、
麦人「お姉さんが良いこと教えてあ・げ・る
」で終了。
和臣「難しかった…」
和臣さん、考えたネタやらせてもらえませんでしたね。
・杉田×増田ラブ子
迷うことなく、だーます指名。
決め台詞は「スケベしようや」。
杉田「知っている関西弁、ピー音鳴るものばかりで、唯一言えるのが、スケベェだった」
・梅原×西山ラブ子
梅ちゃんが西山さんを指名したら、
増田「西山、梅に(ラブ夫を)やり返せ!」
和臣「やり返しちゃえ~」
会場「やっちゃえ~!」
西山ラブ子が、ラブ夫になることはなく、可愛いラブ子でした。優しいな、たろり。
・白井×山本ラブ子
白井さんが、和臣さんがまだラブ子をやっていないからと、和臣さん指名。優しいしらいむ。
大阪城にある金の鯱は、火災から守るための魔除けで、俺はラブ子の金の鯱になりたい、と言って鯱のポーズを取るしらいむ。
会場から、大拍手。
鯱のように、お前をずっと守っていたい、守らせて欲しいと熱い告白。
しらいむ、バランス感覚抜群だったんだ(驚)。しらいむの違う一面が見られた場面でした。
終わった後、スタッフから指摘が。
「金の鯱は名古屋城です」
…だよね、私も気になってた(笑)。
麦人「白井さんの心の中には金の鯱が見えていたんだよ」
和臣「ラブ子には見えなかったけど、しらいむちゃんには名古屋城が見えていたんだよ」
と、キャストからフォロー入りまくるしらいむ。愛されているね、しらいむ。
麦人さんが選ぶ優秀作品は、しらいむ鯱。
理由は、一生懸命やっていて、しらいむが可愛らしかったから。
鯱ポーズした時、モニター側に倒れてモニター壊すんじゃないかとヒヤヒヤしたそうですが(笑)。
白井「可愛らしいって、雰囲気が?」
麦人「雰囲気だけでなく、あなたの顔、可愛らしいですよ」
白井「ありがとうございます。うわ~、初めて言われた。ありがとうございます。」
しらいむの表情が、驚きと照れくささと嬉しさで百面相になってました。
優秀作品のしらいむへのご褒美は、
「麦人さんから好きな言葉を囁いてもらう」
しらいむが選んだのは、硫黄の台詞、「金が全てです。ぷひょ」。
麦人さんから、妖艶な声で囁いてもらってました。
麦人「なんだか私、(このイベントで)ホモっぽくなってきた」
増田・白井「大丈夫です。(西山を指差し)本物のホモいますから」
西山「待て待て待て~」
と言いながら、進行進めようとするたろり。
増田・白井「待て待て待て~、って否定しないんだ(笑)!」
会場「wwwww」
西山「ホモじゃないわ!」
うん、たろりはホモじゃない。女子だもの(笑)。
その3へ続く。
