昨日は、「八犬伝―東方八犬異聞― おいでませ!古那屋 in パシフィコ横浜」に遊びに行って来ました。

イベントレポは他の方々が詳しく書いているので、私は参加した感想を書こうかしらん。
イベが始まる前から、ちょっとしたサプライズがありまして。
私の席は10列目だったのですが、10列目が最前列だったこと!!

神席だ

1~9列目が可動席ではあるものの、ブロックの違う9列目が最前列だと思っていたので、9列目はどこへ?な感じで。
よく見たら、床に椅子を引っこ抜いた穴が開いていました(笑)。
10列目のお隣さんたちも同じことを考えていたようで、「最前列なんて、心の準備が出来てないよ~涬」と騒いでいました。
そんな訳で、目の前が舞台という、なんとも贅沢な席での参加になりました。
オープニングは飛蘭さんの曲から始まり、その後キャストが登場し、観客席にキャストのサインと漢字が書かれたボールを投げるイベントがありました。
誰かが「オープニングがクライマックス(笑)」と言う位、盛り上がりました。
ただ投げるだけでは、2、3階席に届かないからと、2、3階席に届くようバズーカ砲が用意されていました。
2、3階席に対する配慮、素敵です
。舞台から遠くても、俺らの想いを受け取ってくれ~、って感じで。
後ろの列のお嬢さんが、進藤尚美さんのボールをナイスキャッチ
。
その後、チーム対抗ゲーム大会があり、こちらは体力使うほど、お腹を抱えて笑わせてもらいました。猿の人形のように、何度手を叩いて大笑いしたことか獷。マスクをしていたから、大口開けて笑い続けられました。
特に、浪川さんがしゃべるだけで、会場中大爆笑。
ゲーム終了時には、笑い過ぎて体力をかなり消耗してました
。
目の前に、司会の進藤さん、三宅さんがいましたが、進藤さんの赤い着物姿、素敵でしたよ。三宅さんはパンフレットの気取った姿より、司会の時の自然体の姿の方がかっこいい気がしました。(←あくまで個人的な感想です。)
後半は、また飛蘭さんの歌から始まり、朗読劇+アフレコ、黒石ひとみさんの歌、Ceuiさんの歌、古那屋の宴閉幕の挨拶・写真撮影でした。
いやあ、朗読劇は夏目友人帳の音劇以来ですが、やはり何度聞いてもいいものですね。
声で会場を八犬伝の世界に変えてしまうとは、さすがはプロフェッショナル。
最前列で見られたから気づいたことですが、朗読劇のスタイルに役者の個性が表れていました。
台本から顔を上げ、客席に語りかける役者、
台本をじっとみつめたままの役者、
台本を見ながらも、チラっとモニターを見て、アニメの口の動きに完璧に合わせる役者。
その中でも神谷さんの姿が印象的でした。
台本を見ながらも、チラっとモニターを見て、アニメの口の動きに完璧に合わせる役者は、神谷さんのことですが、モニターをチラッと見た時の真剣な眼差しが忘れられません。
ああ、なんだか仕事を丁寧に真剣に取り組む姿が神々しいですわ
。
黒石ひとみさんの雪姫の歌、素敵だった
。
セイさんもライブ感覚で歌って迫力ありました。「セイッ」の掛け声はどう対応していいのか困りましたが…。
フィナーレは写真撮影で終了。
その後、記念にパンフレットを買いに行ったら、物販スペースでCeuiさんのサイン会&握手会をやっていました。今週発売のアルバムをイベント会場で予約したら参加できるものでした。
「整理券をお持ちの方はこちらの列へ」とアナウンスされていましたが、誰も並んでいない…。
空いていたので、記念にと一枚予約して、握手とサインをしてもらいました。
これも縁でしょうね。
最後に物販スペース行かなければ、サイン会あるの知らなかったし、またサイン会に人が並んでいたら、参加しようなんて思わなかったですから。
二言三言お話ししたら、Ceuiさんが「セイッ!」と掛け声をしてくれましたが、どう反応していいのかわからず苦笑い。どうリアクションすれば良かったのかしらん?
にしても、八犬伝のEDが入ったアルバムなんだから、イベントフィナーレのコメント時に、物販スペースでサイン会することをアナウンスしても良かったのでは?大人の事情でNGだったとか?
イベントは終わってしまったけれど、予約したCeuiさんのアルバムがあるので、ED曲で蒼に想いを馳せようかしら。
原作が進んだら、第3期やってくれることを期待します。

イベントレポは他の方々が詳しく書いているので、私は参加した感想を書こうかしらん。
イベが始まる前から、ちょっとしたサプライズがありまして。
私の席は10列目だったのですが、10列目が最前列だったこと!!

神席だ

1~9列目が可動席ではあるものの、ブロックの違う9列目が最前列だと思っていたので、9列目はどこへ?な感じで。
よく見たら、床に椅子を引っこ抜いた穴が開いていました(笑)。
10列目のお隣さんたちも同じことを考えていたようで、「最前列なんて、心の準備が出来てないよ~涬」と騒いでいました。
そんな訳で、目の前が舞台という、なんとも贅沢な席での参加になりました。
オープニングは飛蘭さんの曲から始まり、その後キャストが登場し、観客席にキャストのサインと漢字が書かれたボールを投げるイベントがありました。
誰かが「オープニングがクライマックス(笑)」と言う位、盛り上がりました。
ただ投げるだけでは、2、3階席に届かないからと、2、3階席に届くようバズーカ砲が用意されていました。
2、3階席に対する配慮、素敵です
。舞台から遠くても、俺らの想いを受け取ってくれ~、って感じで。後ろの列のお嬢さんが、進藤尚美さんのボールをナイスキャッチ
。その後、チーム対抗ゲーム大会があり、こちらは体力使うほど、お腹を抱えて笑わせてもらいました。猿の人形のように、何度手を叩いて大笑いしたことか獷。マスクをしていたから、大口開けて笑い続けられました。
特に、浪川さんがしゃべるだけで、会場中大爆笑。
ゲーム終了時には、笑い過ぎて体力をかなり消耗してました
。目の前に、司会の進藤さん、三宅さんがいましたが、進藤さんの赤い着物姿、素敵でしたよ。三宅さんはパンフレットの気取った姿より、司会の時の自然体の姿の方がかっこいい気がしました。(←あくまで個人的な感想です。)
後半は、また飛蘭さんの歌から始まり、朗読劇+アフレコ、黒石ひとみさんの歌、Ceuiさんの歌、古那屋の宴閉幕の挨拶・写真撮影でした。
いやあ、朗読劇は夏目友人帳の音劇以来ですが、やはり何度聞いてもいいものですね。
声で会場を八犬伝の世界に変えてしまうとは、さすがはプロフェッショナル。
最前列で見られたから気づいたことですが、朗読劇のスタイルに役者の個性が表れていました。
台本から顔を上げ、客席に語りかける役者、
台本をじっとみつめたままの役者、
台本を見ながらも、チラっとモニターを見て、アニメの口の動きに完璧に合わせる役者。
その中でも神谷さんの姿が印象的でした。
台本を見ながらも、チラっとモニターを見て、アニメの口の動きに完璧に合わせる役者は、神谷さんのことですが、モニターをチラッと見た時の真剣な眼差しが忘れられません。
ああ、なんだか仕事を丁寧に真剣に取り組む姿が神々しいですわ

。黒石ひとみさんの雪姫の歌、素敵だった
。セイさんもライブ感覚で歌って迫力ありました。「セイッ」の掛け声はどう対応していいのか困りましたが…。
フィナーレは写真撮影で終了。
その後、記念にパンフレットを買いに行ったら、物販スペースでCeuiさんのサイン会&握手会をやっていました。今週発売のアルバムをイベント会場で予約したら参加できるものでした。
「整理券をお持ちの方はこちらの列へ」とアナウンスされていましたが、誰も並んでいない…。
空いていたので、記念にと一枚予約して、握手とサインをしてもらいました。
これも縁でしょうね。
最後に物販スペース行かなければ、サイン会あるの知らなかったし、またサイン会に人が並んでいたら、参加しようなんて思わなかったですから。
二言三言お話ししたら、Ceuiさんが「セイッ!」と掛け声をしてくれましたが、どう反応していいのかわからず苦笑い。どうリアクションすれば良かったのかしらん?
にしても、八犬伝のEDが入ったアルバムなんだから、イベントフィナーレのコメント時に、物販スペースでサイン会することをアナウンスしても良かったのでは?大人の事情でNGだったとか?
イベントは終わってしまったけれど、予約したCeuiさんのアルバムがあるので、ED曲で蒼に想いを馳せようかしら。
原作が進んだら、第3期やってくれることを期待します。
