ここ2~3週間、精神的肉体的にいろいろぐちゃぐちゃとしていました。
根本的には自分自身への自信の無さや、勇気の無さ、体調不良によるものですが。

そんな状態の最中、部屋の片付けをして不要な物を捨てていた時、一冊のメモ帳を捨てようかと思い、何気なくページをめくってみると、

「自分に出来ることを、やれる範囲で最大限の努力を」

「いつでも、誰しも、未知の場所に踏みこむときには、案内人が必要だ。もしくは、一度だけ背を押す人間が要る。背を押すだけの行為が、ひどく大切なときがある。
ひょっとしたら、自分が誰かの背を押す番が来たのだろうか。」

なんじゃこりゃ?
小説か何かの本の抜粋か、アニメの台詞っぽいけれど、書いた記憶が全くございませんあせる
でもこの筆跡は確かに私のなのよね~、なメモ書きを発見。

このタイミングで、このメッセージ。タイミング良すぎでしょ。(*^^*)

ほんと愛されてますね、私。過保護なくらい(苦笑)。

いや~、参りました。(^^;