今日は部活帰りの図書室で私は久々にホラー短編ドラマ見ましたガーン(yahoo動画の無料版で・・・・)


題名は「こっくりさん」ってドラマだったけど。。マジ怖いです。。


パソコンしてたのは4人でその中の1人はホラードラマを見ず、可愛いらしいムーミンを見てました♪


学校のパソコンは音がちっちゃいのかムーミンの方が音が強かったので、


ホラードラマは声が聞き取れにくいまま見てました^^;


ドラマに出で来る赤いパーカーの男の子がとてもエグイです;;


しかも片手2本しか指がないって!!!!!!!キャー!!!ですよ;;;


少し残酷で切ないホラードラマでした;;


TOUYAも一応ホラー小説にしようか考えてます;;


早く新作考えなければ^^;

東京に帰った後、まったく更新してませんでしたね汗(すんません;)


さて東京では、いろいろなネタがいっぱい集まりましたニコニコ


TOUYAの主張依頼とか・・・、華蓮の活躍ぶりとか・・・・。


東京はすごく良い舞台になりそうです^^


話は変わって、最近やっとこPS2を購入したのですのです!!(遅ッ!!!!!)


ソフトは”戦国BASARA”を買ったのですが・・・・・


めっさおもろいです!!


叫びたいぐらい面白いです!!


幸村のキャラ良いですッよ!!(日本語がおかしい;;)


上杉は声優さんが好きなんですけど・・キャラが;;


もうBASARA小説でも書こうかなwww;;;無理だね;;


では今日はこの辺で★

ガーン暑い日が続いてイライラしてましけども、


心理鑑定師TOUYAの第3話できました音譜


ちゃんと女の子出できたでしょ??新キャラビックリマーク


設定は新聞記者で写真担当っぽくしています(笑)


多分これからの物語に必要な重要人物だと思われます!!


あともう一つ”鬼”なんですが・・・まだどういう存在かは残念ながら秘密です;;


今後の物語が気になりますねぇww(自分が作ってる小説なのに笑)


ちなみに、最近PCしすぎだと親に叱られているのでなかなか更新できなかもしれませんガーン


しかも明日からは自分居ないので数週間更新できない恐れが・・・あせる


でも頑張って更新しますので!!それまでわ☆

―――TOUYAがあの心理の力を持ち早5年・・・変化は起こりませんね・・―――

「フッ・・もうそろそろ開放しても良いんじゃないんですか?―――様・・」

―――いいえまだ開放はしません・・・奴らがこの世から消えるまでは・・・――――

「や・・奴らって・・、まさか!?」

――鬼です・・・人々を襲う・・・―――

「お・・鬼か・・・、コレは難しい難題がTOUYAにまってるんですね・・」

―――TOUYAなら絶対倒してくれると信じてます。きっと・・・・―――

「へッ・・・そうでしょうかねぇ・・・・」



ピリリ・・ピリリ・・ピリリ・・


朝方に僕の愛用の携帯電話が大きな音を立てて事務所内に響き渡った。 


「・・・・・はいもしもし、心理鑑定事務所です」


『あ・・あの、心理鑑定師のTOUYAさんですか?』


弱々しい男の声が電話の向こうから聞こえた。


「ええ、私が心理鑑定師のTOUYAですが・・、心理についてのご依頼ですか?」


『はい、そうです。実は俺の弟についての心理が知りたいんです・・・』


「あなたの弟さんですか、でどうしてです?」


『実は・・俺の弟はこの前無残な事故に合い、植物状態になってしまったんです・・

 で・・最近夜になるとよく唸るんです・・・何かにのっとられた感じに・・・だから兄が何が言いたいのかが知りたいんです』


「な・・何かにのっとられた!?・・そうですか・・もっと詳しく教えてください・・」


その後僕は弟さんのお話しを詳しく聞いた。


依頼者のお兄さんの話しだと、弟さんは全くの植物状態なのになぜか夜にだけうなったり

変な呪文みたいな言葉を発するらしい・・・、医者にも調べてもらったが不明だと言う・・・。


数日後、僕は依頼者のお兄さんと一緒に弟さんが入院している病院へ訪ねてみた。


「すいません・・いきなり頼んじゃって・・」


「いいえ・・僕の仕事ですから・・」


いろいろ会話している内に部屋に到着。


そしてお兄さんが部屋のドアを開いた瞬間・・・・・。


1人の女性がヘアの窓の向こう側に静かに立っていた。


「あ、心理鑑定師さんこちらは弟の娘さんですよ・・」


「そうですか・・」


弟さんの娘さんは僕に気付きあいさつをしに来た。


「心理鑑定師さんですよね?私 河野 華蓮と申します・・新聞記者なんです」


彼女の手には1台のカメラ・・、僕はこういうメディアは苦手だ・・・。


「へーそうなんだ・・で君のお父さんの容態は??」


「あーウチ父はまだこの状態です・・・・」


包帯で巻かれている胴体、安らかに寝ている。


「兄の植物状態はもう2、3年たっているんですよ・・・」


「2、3年ですか・・・ちょっと心理を見てみます・・」


そお言い僕はベットに寝ている弟さんの顔に開いた手を持っていき、軽く目を閉じた。


――――た・・助けてくれ・・お・・鬼が・・迫って来る・・・―――


!?


―――〔フッフッフ・・・この体は今俺が支配してる・・誰も助けにはこないぞ・・フフフ・・ハハハ!!!〕――――


こ・・これはなんだ!?まさか!?


僕はすぐに目を開けて冷や冷やとしている。


「ど・・どうでしたか?弟の心理は??」


「あ・・あまり言いにくいくいんですが・・・弟さんの心理には鬼が眠ってます・・」


部屋の空気がけわしくなっていた・・。












台風近づいて来てますねぇ。。


私が東京に行く時にもう一つの台風来るんですって・・・(不運)


タイトルは”空想”と書いてますが、今ここで書いている


”心理鑑定師TOUYA”の主人公TOUYAを空想のイメージで描いて見ました。


TOUYA @井上 総呉


自分のイメージ上です。。


似合わないですねぇ(笑)赤い髪とか目の色ってwwwwあせる


そろそろ第3話を描くので、でわでわ☆


今日はありえないほど、汗かきました^^;


気温が30℃超えると厳しいねぇ、生理的に(笑)


部活している自分も全然やるきなしですわガーン


心理鑑定師TOUYAの第3話は、すごい展開にしようかと考えてます。


ネタがありすぎてどれを何話に書いたら良いか困ってるんですけどねぇあせる


ちなみに新キャラが登場します。


女の子です。


女・・・・


レディーですよレディー(笑)


てか自分の小説は保々男ばかり書いてるから女の子の設定は正直苦手ですえっ


もう少しで東京に行くのですが、めちゃいろんなネタを拾って帰りたいですねぇ~wwアップアップ


本当ネタが大事です!!!!!!!!!!!



昨日いや・・もう数日たってるか・・熱いですね。


昨日はいつも寝てる場所が冷房が壊れて地獄の夜でした爆弾


汗だくだワッショイ!!!


心理鑑定師TOUYAの第2話の後編書きおえましたけど・・


悲しいお話ですねぇ~(自分が書いたんだろ)しょぼん


最初からこんな話しに決めようと考えてましたにひひ


これからいっぱい書こうとおもってるんですが、すごいことになっちゃいます!!!


登場人物とかが増えたり・・・場所も考えなければならないし・・


どんなストーリーになるんでしょうかねぇ~あせる


TOUYA頑張れ!!!!

――――ファーン!!ゴトンゴトン!!―――――


僕の目の前に大きな貨物列車が通った・・・

通った後、おちびちゃんの心理の声は消えていた。

だけど、おちびちゃんは僕にある物を落として行った。


おちびちゃんに会って翌日、彼女に事務所に来てくれとメールで送った。


そして翌日・・・・・・


「あ・・あの、息子の言いたかった事は何だったんでしょうか・・・」


必死そうに彼女は僕に問いかける。


「息子さんの言いたかった言葉は分かりました、しかしあなたに一つ聞きたい事があります」


「え?」


「あなたの家族は、家庭崩壊になってましたよね?」


ゾッとなり顔をしたに向ける彼女、そして思い口が開いた。


「そうです。私の家庭は崩壊しました。全部私が悪いんです・・・・・息子手離した自分が・・・」


「手離した?」


「家庭が崩壊したあと、息子は私の親戚の家に預けました。なので全く会えない日が多いくて・・・・

あの子は絶対私を憎んでると思ってるんです・・・・」


僕は彼女の前にある物を置いた、それは1枚の紙きれ・・。


「あなたの息子さんが事故にあわれた月はいつ頃ですか?」


「確か5月の日曜日・・・・あっ!?・・・・・」


彼女はハッと思い出した。


「5月の第2日曜日・・・母の日ですよね?」


そして彼女は顔をあげ紙きれに目を向けた。


――――1にちかたたきけん、あんまりあえないけどぼくをそだててくれてありがとう。――――


ひらがなに書いてあるおちびちゃんの手書きの言葉。


「息子さんはあなたにこの手紙を届けるさいに事故にあってしまったんですよ・・・」


「そ・・そうなんですか・・・・」


目から涙が止まらない彼女。


「あと、息子さんお母さんを全く憎んでないって言ってました、お母さんは僕のために一生懸命

お仕事を頑張ってるって言ってましたよ・・・・・」


おちびちゃんが落としていった紙きれを持って彼女は


「ごめんよ・・・良介・・・」


と小さく涙をこぼして言いったのであった。



そしてこのことを解決した後彼女からこんなお礼メールが届いた。



From:~~~@~~jp

To:~~@~~~jp

Subject:ありがとうございます。


ちゃんと事務所にいるときは、お礼ができませんでした。なので今日はメールでお礼させていただきます。

あの後私は、良介のお墓の行って母の日のお返しをあげました。あげたのは果物だったんですけども、

次の日また良介のお墓に行ったら果物がちゃんと食べたように無くなっててビックリしました。カラスや

人のいたずらができない所にお墓があるのでもしかすると良介が食べたかもしれませんね。

本当にこの事を解決してくれて感謝です。心理鑑定師さんありがとうございました。


クスッ・・・


僕は少しこのメールを読んで笑ってしまった。


「彼女の心理は通常に戻ってる、全部おちびちゃんのおかげたよ・・・」


とささやかに僕はつぶやいたのだった。


―――・・・・ありがとう。―――










亀田興毅選手が、世界王座獲得しましたねアップアップ


本当に感動しましたよあせる


でも保々見てたのはトリビヤの泉でしたけどね(爆)


明日のスポーツ界やメディアはこの優勝のことでジタバタしそうですねニコニコ


さーて、心理鑑定師TOUYAのネタを今考えているのですが、


結構ネタがいっぱい浮かんできました。


入院している老人や謎の少女とか。


空想は広がるばかり(笑)


第2話後編はもうちょいまってくださいね!!


でわでわ☆




この物語はパッと思いつきで書きました。


外食に行く時に(爆)爆弾


何で外食なんでしょう。。


私の思いつきは変な所で思いつきます。


ちなみにTOUTAは自分が心理鑑定師の実験台にされる前の記憶が無くなった事です。


なので心理カウンセラー時代の記憶がないことに・・・。ショック!


だからこの後の物語で昔の友人らが出できるかもしれませんね。



あとTHEMEに追加した"龍塔学園物語。"はとある交換日記での連載小説です。


いかにも妄想野球物語・・(笑)アップ


やっぱりミステリヤスな小説を書くほうが楽ですね。 あはは・・・・。あせる


てかここのブログの絵文字機能気に入りましたロケット