琵琶湖の水位が下がっている。18年ぶりに渇水対策本部が設置されたそうだ。

大阪府民は滋賀県民に琵琶湖の水を止められることを恐れて生きているがこのまま減り続けたら現実になってしまう。

近畿の水瓶と言われる日本一大きい湖のおかげで水の節約なんてほとんど考えずにいたがやはりどんなものでも有限。

無駄使いはしないように改めて心がけたい。

 

しかし海水を真水に変える技術をもっと商用化すれば海外にも売れる気がするが慢性的な水不足の国はそもそも内陸で海がないのかもしれない。