詩「まごころ」「まごころ」影にならない心を くれないかおまえ と 遠い果てまで走る 走り抜く為にまごころ を 持ち寄って荒くれの海に 立ち向かおう強い女と 出会えて俺の背中は あるがままにおまえに任せて 駆け抜けるからもっと まごころを強く 強く深夜に 開花する朝までの花を 見に行こうか