腸とおしり、腿
胃と背中
肝臓と背中
腎臓と腰
心臓と肩甲骨の間
肺と鎖骨の下
私が自分で経験したり、
家族や教室に来てくれる人たちを観察して
内臓と筋肉のコリや痛みは関係ある!
と思うのです。
そして、ヨガに出会い
やっぱり!と思えました。
胃と肝臓の刺激法
腎臓刺激法
腸の刺激法という運動があります。
このブログを訪れてくれた整体師さんや
カイロプラクティショナーの方のブログや
ホームページを読ませていただいて
同じ考えの方がいらっしゃるのだと
わかりました。
どこかが痛いからすぐに病院に行く。
病院に行くと必ず薬が出る。
その薬は本当に必要?
本当に効いているの?体に悪くないの?
できれば自分で治したいと私は思います。
薬には必ず副作用があると言います。
効いていないのに長く飲み続ければ
副作用だけが体に現れてきます。
「先生、この薬必要なんですか?」
と聞いたら、
「じゃあやめときますか?」
と言われたこともあります。
体の不調と筋肉の関係を自分で観察してみましょう。
胃と肝臓の刺激法をしたら、胃がスッキリした。
ギューッと音がし出して胃が動き出した。
腎臓刺激法をしたらむくみがなくなった。
という声をよく聞きます。
(ちゃんと効果がでるようにやっていればですが)
自分の体は自分で改善!
慢性的な痛みや不調は、
自分の癖が習慣が作り出していますよ![]()
