子供のときから、旅行が大好きラブラブ


大学生のときには、旅行の専門学校の友達が

多く、海でビーチバレー、スキー、夏の避暑とテニスなど、

いろいろ楽しみ方をおしえてもらいました。


母が歩くことが苦手なのに、私が21歳のときに親孝行旅行

した時、たくさん歩かせて(走らせて)しまって、しんどかった

と後で言われ反省あせる


見せたいものや楽しいことをたくさん経験してほしいなぁと

思っても、相手の体調などを考えてプランを作らないといけ

ないですよね。


そして、見たいもの、食べたいもの、楽しみたいものは

一人一人違いますよね~。


だから一人旅。


それもいいけど、できるだけ感覚が似ている友人や家族

を誘って、一緒に感動を味わいながらする旅行は最高ラブラブ


水族館では、歩きたくない母のために、できるだけ最短距離

で行ける駐車場を探しました。


無駄なく母の観たい魚たちがいるところをチョイスしてまわり

ました。


疲れたころにカフェで休めるように、そして、席が空いていそうな

(ほぼ満席)時間を見つけてプランを作りました。


(よく考えたら、うちの母、VIP待遇ですね~あせる


食べ過ぎで便秘にならないように、食事に強弱をつけたり、

いつもと同じような時間帯に睡眠をとれるようにしたり、


記念になるような最高のスポットを探しておいて、写真を撮ったり。


おみやげは、一番選択肢が多く、安く買えて、一、ニか所で済むよ

うにしたり。下調べをしないと気が済まないのは、A型だからでしょ

うか?


(気を使いすぎ??楽しんでもらいたいんですよね~)


大学に入ったころは、日本を海外の人に紹介したくて、

通訳ガイドを目指していました。今は、通訳案内士(国家試験)

ですね。好きなことは変わらないということですね。


美ら海水族館は、10回以上は行ってます。前回沖縄にいたとき

も含めて。沖縄のメジャーなところはもちろん、地元の人しか知らない

ようなところや、地元の人しか行けない、行かないところにも連れて行って

もらいました。


沖縄に住んでいる本土の人間だから、わかる沖縄の楽しみ方を

知ってると思います。


ガイドさんって大変。友達を見ていてわかります。

みんなある程度の年になると、添乗員としては働かないみたい。


大変だけど、時々するのは楽しいですねニコニコ