1.歯医者に通っている。歯の痛みが尋常でない。重度の歯周病とのこと。
2.皮膚科に行った。患者さんからダニを移されてしまった・・と思ったが違った?しかし、軟膏を塗り続ける日々は終わらない。
3.首を下から上とか、左から右とか、動かすと「ぽきっ」と音がする。たまに鳴るのではない。鳴りっぱなし。おかしいので、整骨院に行ってみることにした。時々、痛い時もあり、けっこう不安にさせられる。
1.歯医者に通っている。歯の痛みが尋常でない。重度の歯周病とのこと。
2.皮膚科に行った。患者さんからダニを移されてしまった・・と思ったが違った?しかし、軟膏を塗り続ける日々は終わらない。
3.首を下から上とか、左から右とか、動かすと「ぽきっ」と音がする。たまに鳴るのではない。鳴りっぱなし。おかしいので、整骨院に行ってみることにした。時々、痛い時もあり、けっこう不安にさせられる。
父危篤の知らせが母に入った時、母は雲辺寺という山上のお寺に居た。
その後、父死去のお知らせを徳島新聞に載せたのだが、その記事の真上に
綺麗な紫陽花の咲いた雲辺寺の写真が載っていた。
母はとても驚いていた。今回も、神は見守って下さっていることを、わかりやすく教えて下さった・・。
夕方、バイクに乗りながら帰る時、那珂川河口から見える水平線上に、大きなピンク色の雲が一直線状に横たわっていた。
翌日は休日で役場がすべて閉まってしまう為、とりあえず、私は自宅へ戻りできることをいろいろしようと思ったのだが、7月17日が剣山の祭りの日であることを思い出し、このようなときにこそ、神仏の側に居させて頂くのも良いかも?と思い、午前3時に起きて剣山へ行くことにした。
山頂へ登り、遠方の山々の景色を見渡した時に私は驚いた。昨夕見た、横一直線状の大きなピンク色の雲が、その上にどーんと乗っかっていた。
「ああ、これのことだったのか」
神はいついかなる時も、本当に傍に居て、見守っておられる・・。
剣山御神輿-「六根清浄」
先日、Tさんという患者様を介助浴させて頂いた。
職人気質?な雰囲気の方だったので、一緒に介助浴を
していた看護師さんが尋ねてみた。
NS「何か、” 職人”なさっておられたんですか?」
Tさん「かまぼこ屋。23歳から70歳までしてました。」
私とNSが、すごい、レジェンドだ!とか、プロ中のプロですね!
などと話しかけていると、なんと・・Tさんは涙ぐんで
「そんなこと、言われたの初めてや」
かまぼこ屋さんて、人情味ある人、けっこうおられるのかんな?
今日は、久しぶりに雨乞いの滝に行った。
入口に「マムシに注意!」との看板があった。
しかし、生きているまむしには今まで一度も出会った事は無いなあと、ふと思った。
今日も、いつものように川の石を拾い、手で持って観察しながら歩いていると
足元前方の2本の小枝の内、1本がするするっと急に動き出し
「えっ、へび?」と気づいたものの急には止まれず、
もう少しで踏みつけてしまう所だった。よく見てみると、
本当に小枝と同じ黄土色?で、細くて黒い横縞のある若い蛇だった。
後から調べてみると、シマヘビは、幼蛇の時は横縞、次に
それが消えて縦縞になり、最後には縞はなくなって縞うとの・・・ことだった。
マムシで無くて良かったが、ホントにへびの種別はわかりにくい。
いつもとっさのことで、こっちがあせっているせいかもだが。
※引用させていただきました。(__)
また、去年の?暑い夏には、蛇に2mくらい追いかけられてびっくりしたが、
今から考えれば、そのへびは、別に私に向かって攻撃をしてきたわけではなく、のどが乾いて山から川へ降りてきている途中で、水たっぷりの私の沢靴を見つけて、その水が飲みたくて接近してきただけだったのかも知れない。
雨乞いの滝は、龍神様と不動尊をお祭りしているらしい。大昔は、イザナギの大神殿があったとか。・・ということは、その後に天照大神が引き継いで、この地で雨乞いのお祈りを捧げていたということなのかも知れない。
帰る途中、本屋に寄り、マキア7月号を買った。(^^♪
今日の母の日には、こんな贈物をしてみた。
徳島のゆめタウンへお花を買いに行ったら、偶然見つけてしまった
美味しそうなお団子の専門店。
今日は、法事(順番に、ご先祖さまや故人のお名前呼ばれたら、大きな箱に、皆がそれぞれお賽銭を投げる)もあったので実家の阿南へ帰ったが、「せっかく徳島から帰って来るんから」と、みんなで作ったという?とても美味しいお寿司も頂いた。
帰る時、見たことも無いきれいな大きな虹が、空にかかっていた。🏍🌈☀☔
私は、今まで生きてきて、自炊をしてきた中で、『揚げ物』だけは
したことがなかった。
なんとなく危ない感じがしていたので・・。実際、油は温度が370℃くらいまで上がると自然発火もするし、発火した時に水をかけては駄目で、濡れタオルを被せて窒息させて?消火をすると良いとか。
古代インドの叙事詩、マハーバーラタの登場人物も、あいつら揚げ物なんぞ食ってると聞いたぞぉ!とか言っていたし。これは、5000年以上前のお話だが・・。
しかし、サイババ関連の料理本をダウンロードしたところ
メニューの初っ端に『揚げ物』が載っていたのと、
どーも菜食オンリーがうまくいかない理由のひとつに
菜食主義では、飽和脂肪酸が不足するのです!と、参政党の吉野先生が演説で指摘しておられたので、まー、これも要るかな?と思い、とにかく、
おっかなびっくり? Σ( ̄□ ̄|||)、初めて試みてみることにした。
私は、フッ素が脳に良くないものを運んでおり、それが認知症の原因になっている可能性があるという説を聞いたことがあるので、なるべく鍋や食器にフッ素加工のしてあるものは使わないようにしている。高濃度フッ素を使用している知覚過敏用の歯磨き粉も同じ。今回は深めの鉄フライパンを使った。菜箸、揚げ台、オイルポッドも用意。油は、パーム油を使うと飽和脂肪酸が過剰摂取になるかも?と思い、米油
を使用した。劣化しにくいらしい。
温度は、菜箸の先を油に漬けて、細かい気泡のでる勢いとか、量とかでわかるらしいが、野菜用の中温を目指して、ちょっとでもなく大量でもなく、その中間か?と思う辺りでやってみた。しっかり具を加熱できたかどうか、どうやってわかるのかということだが、具材からでる気泡の量が少なくなってきたり、表面がきつね色になってきたりすることでわかるとのことで、やってみたが、私は全然経験無いことなので、どうしてもかなりアバウト。火が通ってなかったら2回揚げれば良いだけのことだと思い直し、とりあえず、どんどん揚げてみる。カボチャ、人参、アスパラ、インゲン、ブロッコリー、茄子・・。茄子は薄めの塩水に漬けると油をあまり吸い込まなくなるとのことで、その通りやってみたが、もともとどんだけ吸うのかわからんかったので、いーんだかわりんだか・・😨
結果・・ ・・ ・・?
火も通っているし、揚げたてのせいか、まあまあ、割と美味しかった。
衣は、小麦粉+上新粉1/6、少量カレー粉、塩を水で溶いて使用。
でも、揚げ物というものは、そうたくさんは、食べられない。
他のおかずも、やはりあった方が良いかもと思った。
その本には、いろいろ載っているので、とりあえず順番にトライしていく予定・・。