こんにちは、心理カウンセラーの鯉です^^



キラ・キラっと光る夜の空。


そこには、キレイなお星さまが沢山あります。



その中では、自ら輝いている恒星もあります。


また、恒星の周りを回っている天体の惑星もあります。



どれを見ても、本当に素晴らしいです。





それでは、みなさんに問題です。


「太陽を中心とする太陽系にある惑星を答えてください」



わかりますか?





答え:


「水星、金星、地球、火星、木星、土星、天王星、海王星」


の8個の惑星になります。





ではでは、次の問題です。


「惑星の周囲を回る天体は衛星になります。それでは、地球の衛星は何でしょう?」



わかりますか?





答え:


「月」 になります。





元々、天体同士が衝突したり、ガスやちりが集まったり


するなどして出来たのが 「惑星や衛星」 と考えられています。


本当に奥が深いですよね。



しかしですよ、よ~く考えてみると、「宇宙には恒星は多い」 けど、


「惑星や衛星はほんの少ししかない」 んですよね。


これまた、不思議ですよね。



どうしてなんでしょう?


うん、私もわかりません^^;





そうそう、次の問題です。


「惑星には必ず衛星があるのでしょうか?」





答え:


「衛星が見つかっていない惑星もあります」



水星と金星に衛星は見つかっていないようです。


ほかを見てみますと、


天王星には27個の衛星が見つかっています。


海王星には13個の衛星が見つかっています。


火星には2個の衛星が見つかっています。


そして地球の衛星は、月だけが見つかっています。





最後の問題です。


「太陽系以外にも惑星があるのか?」




答え:


「あります」



1995年に初めて、「太陽系以外の惑星」 が発見されました。


その後も続けて発見されており、今では500個以上が報告されているようです。


そもそも、地球に似た惑星を探すのが主な目的だったようです。



うん、将来、生命が存在する手掛かりをつかめるのかもしれませんよね。





さて、今夜にでも、


私は瞑想しながら、宇宙に飛び立ってみます^^



読んで頂き、ありがとうございます。



☆感謝感謝☆







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