日本の海底ケーブルが狙われているオハナシです。

 

海底ケーブルの切断は主に南シナ海、東シナ海で頻発しているそうです。

漁船の操業中に誤って切断してしまうのか、それとも故意なのか、断定は今のところできないそうです。

 

せっかく南鳥島にレアアースが見つかったとしても、いつの間にかC国に乗っ取られていた…なんてことになると目も当てられません。

 

神保町界隈の古地図が20年以上前から中共の息のかかったC国人たちに高値で買い漁られ、尖閣が日本固有の領土である史実を隠滅させようとするなど、彼らのすることは、日本人の考える閾値を軽く凌駕してしまっています。

 

 

 

 

 

日本を毀損すると言えば、日本のメディア。

文春さん、金券扱いの商品券と、金券ではないカタログギフトをわざわざ同じまな板に乗せ高市政権を批判するという低レベルさ。まさに「獅子身中の虫」にピッタリ!

それに付け込んで多分、中道改革連合が吠えて予算成立を長引かせようとするのでしょう…というハナシです。

 

まあ、小川氏が代表の中道は今のところ不信任案提出の資格はないそうで、高橋氏が、

 

「49(議席)だと何もできないよね、悲しいよね、だからこの際、石破さんと岩屋さんと村上誠一郎さん3人をね、トレードしたらいいんだよ。そしたら内閣不信任案は出せるよ。」

 

と言っていたのは、笑ってしまいました。

トレードって交換のイメージなので誰と?交換だと人数一緒やん?と思いましたが、3人を放出して、取り敢えず51人になったらってハナシですね…

確かに、自民にも悪い虫は多いですからねぇ…

 

日本は内外に悪さする虫だらけで結構大変です…