・全国の太陽光パネルの8割は中国製
・フィナンシャルタイムズとロイター通信が今年5月に、中国製太陽光パネルに遠隔操作が可能な通信機器が仕込まれていたことを報道。製品仕様書には記載のない装置。
・あるタイミングで外部から命令が送られると、送電網を不安定にしたり、周波数を狂わせたりすることにより、電力インフラそのものを機能不全に陥らせ、大規模停電さえ起こせる電力版サイバーテロが可能である。この装置はアメリカのみならず日本にも数多く入ってきているとされる。
・日本では8割の産業用ソーラーパネルが中国製。
・東京都は今年4月より、新築住宅への太陽光パネル設置を義務化。今後中国製パネルが益々普及していく。
・太陽光パネルの部品の一部はウイグル自治区での強制労働によって作られていると噂されている。
・ウイグル自治区の強制労働問題は、国際的な非難を浴びており、実際に多くの企業がそれによって生産された製品に係わらないようにしているが、太陽光パネルの製造過程においては、その現実が深刻な問題となっている。
・つまり、倫理的な観点、安全保障面の観点においても、非常に問題のある製品が、今日本中に設置され続けている。
そう言えば、某市の市長選挙に立候補しようとしている方が学歴詐称で訴えられたのだとか。
その方はかつて太陽光パネル設置が景観を壊すとして反対運動を繰り広げられた方だそう。
そして、その市長候補を訴えたのは、とある建設会社の経営者なのだそうで。
もしも産業用ソーラーパネルに仕掛けられた通信装置が遠隔でサイバーテロが仕掛けられたら?
そのサイバーテロが廻り廻って、日本の金融機関のシステムを破壊するとしたら?
遠隔で大規模停電が引き起こされ電力インフラが破壊されたら?
10年後、太陽光パネルが廃棄処分となった際生じるフッ素化合物が日本全国の水源を汚染するとしたら?
目先のことしか考えられない阿呆な大人が多くて困ります。
自分が関わった製品が元で、自分の子どもや孫が汚染物質で命を落とす中、ひとり孤独に生き残ってどうするんでしょうか。