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たかじんさんご存命の頃、「そこまで言って委員会」には李鵬元首相が出演、
「日本は2015年にはなくなっている」と、
比較的流暢と言っても良いであろう日本語で、笑いながら話していたことを思い出しました。
まあバラエティなんで、周りも笑ってましたけどね…。
そういやれいわ新選組の党首なんぞ、まだ平成の当時でしたが
「竹島はK国にくれてやったらいいと思う」
なんてほざいていましたわね…。
尖閣諸島漁船衝突事件の折には
「寸土を失う者は全土を失う」なんぞ言われたものですが、もう現実になってますよね。
当時は現・立憲民主党、民主党政権でしたよね。どこまでも甘々な対応でしたわ。
※一時期サプリの電話営業をしていたのですが、断り文句として当時よく言われたものです。
「あなたたちのサプリなんて全然信用できないのよ。今の民主党政権と同じなんだからねっっ!w」
C国が狙っているのは土地の底に眠る水源。チベット・ウイグル問題も元々の動機はそれと言われています。
チベット・ウイグルで行われている「民族浄化政策」なんぞ見ていると、
「C国さまぁ~」て言って諸手を上げて祖国を売ったジャーナリスト、政治家たちから消されてるんですよね。
こんなに不景気だったら土地を予想の何倍も高く買ってくれる人にそりや売りますよ…
地主さんたちを責めてはダメ、と西先生も仰せです。日本の法整備の甘さがそうさせているのですから。
スパイ防止法から目を逸らすための選択的夫婦別姓蒸し返しもバレてきましたよね。
日本は今やアメリカにも恨まれていますよね。
某県がC国のフェンタニル製造の拠点でありハブだったそうで。
C国人に甘々な政策を取ったらこの憂き目。これからはアメリカからも見捨てられます。
ホワイトハウスでは2027年米中戦争が起こるとまことしやかにささやかれているそうです。
関税問題一つ落としどころを見つけられない現政党が一体何をできるんですかね。
それにしても我が国の媚中政治屋さん方の、
「自分だけは大丈夫」
と思い込むその狂気の発想はどこから来るんでしょうね。
選挙に行かない人たちもまあ似たようなものです。
アインシュタインのある言葉がピッタリかも知れません。
「同じことを繰り返しながら、異なる結果を期待するのは狂気の沙汰である。」