麗澤大学国際学部准教授 ジェーソンモーガン氏の話より

 

・LGBT法案には、主に子供を狙って社会を大混乱に陥らせる動きをするという狙いがある。それはグローバリストの狙いである。

・大人であればLGBTは自由だろうが、子供の教育に持ち込むのはおかしい。

・アメリカではLGBTを隠れ蓑にして、学校教師が子供を狙う性犯罪が増えている。

・日本は「ワシントンのポチ」なので、何をかいわんや。グローバリストたちの思惑通りに動く下地が出来上がってしまっている。

・日本の子供たちは危険に晒されている。

・グローバリストに真剣に立ち向かっている政治家はプーチンである。

・ロシアは、「LGBTをはじめ西側の変な価値観から、子供たちを守りたい」という価値観を持っている。

・トランプもプーチンも狡猾な部分がないわけではない。だがプーチンのほうが強い芯を持っている。

・アメリカの右翼は、もともと反共、反グローバリストが特徴だったが、最近の右翼はナチスやヒトラーに肯定的な者や白人至上主義を謳う者が出現しており腐りつつある。

・アメリカ北部と南部では同国人とは思えない程価値観が異なる部分がある。南部は奴隷制度の歴史への反省があるが、北部ではそういったものがない。

・トランプのディープステートを縮小する動きはあるが、ディープステートやグローバリストを一掃することはしないのではないか。

・トランプが大統領になったことは日本にとって自立の良い機会である。


…取り敢えず、今はまだ「ネオコン礼賛、日本国民の命軽視」のエセ右翼勢力を、右翼と信じているヒトタチが多いと思う。

それは心配。

ま、心配してもしょ~がないけどねw