タイムリミットまで2ヶ月を切った。


これまでの、


「接種した人の身体の中でスパイクタンパク質を作る遺伝子(RNA)ワクチン」が、


「接種した人の身体の中でスパイクタンパク質を作る遺伝子(RNA)自体がどんどん無限に増え続けるワクチン」


に進化したのがこの秋始まる

『レプリコンワクチン』。


体内で作られ続けるスパイクタンパクの量がケタ違いなのだそうだ。


複数の研究によれば、

レプリコンRNAを投与した細胞が感染性の粒子(エクソソーム)を発現させることから、

『シェディング』の発生は間違いないであろうとのこと。


自己増殖する遺伝子情報(RNA)を含んだエクソソームに感染性が備わるのなら、

それはもはやワクチンではなく【ウイルス】だ。


自己増殖の過程でのコピーミスが起きたら?

突然変異が起きたら?


激しいADE(抗体依存性免疫増強)によって劇症型の副反応が起きたら?


シェディングの影響が周囲に及んだら?


通勤途中で、職場で、あらゆる場所が感染場所に変容するだろう。


その結果、インバウンドの外国人達に感染が及んだ場合、

日本国は世界の国々から後ろ指を指される国家になるだろう。


そしてその代償に、

圧力をかけられ大量の移民を受け入れたり、インフラを買い叩かれたりするなど、日本を毀損する様々な施策を呑まざるを得ない状況に追い込まれるかも知れない。

実はもうそれは既に始まっているが。


mRNA型は今後、インフルエンザワクチンにも採用される。


もしも、母と妹を説得し、それでもこれを打つと言った場合、

私は彼女達に、私の娘と孫に一生会わせない決断を覚悟しなければならない。