プロフ更新しました。
彼女のブログもよかったら見てください。

さて…今日はお休みです
彼女は学校なんだけど
まだ爆睡中σ(^_^;)

今日は何しようかな🎵
まだ甘いお酒しか飲めない彼女と
スーパーで飲み物を選んだ

とりあえず焼酎とジュースだったかな…

初めて入る彼女の部屋
まだ告白の返事は、もらってない
でも…

下心があることは伝えてある

彼女がどんな気持ちでいるのか
自分は受け入れてもらえるのか?

そんなことを考えながら靴を脱いだ

呑みながら色々話したなぁ…
何を話したか覚えてないけど
自分の失敗談とか
かっこ悪い話をひたすら話したように思う。

苦しそうに自己否定をする彼女を
言葉では救えない事がもどかしくて
抱きしめた…

小さく漏れた彼女の吐息に
俺みたいなおっさんでも良いんだ…って
その先に進もうとして

でも…

俺が欲しかったのは彼女の身体じゃなくて
心だったから

爆発しそうな股間と
沸騰しそうな頭を
押し殺して彼女に聞いた…

良いの?
…このまま俺のものにして良いの?

しばらく無言の彼女…

嫌ならここから先はしない
俺の彼女になってくれる?

もう一度聞いて見た

彼女は

小さく

やだ

って答えた

そりゃそうだよ親より年上の男と付き合うとか無いよな…
そんなことを考えながら
それでも…本気だから
1番欲しいのは身体じゃなくて
快楽じゃなくて
彼女の心だったから
ともに寄り添える未来だったから…

私はかすれる声を絞り出した

わかった…

って

タバコに火をつけて
気持を沈めて

2人何もないまま並んで眠った
5月19日の深夜25時

そして…翌日の5月20日
私はもう一度彼女の部屋を訪れ
その日から2人の時間が始まった


今の幸せは、ここから始まってるんだな
約半年
色々あった
これからも色々あるんだろうな
幸せだな…俺

因みに彼女もアメブロに居ます。
彼女側の日記も併せて読めば
きっと面白いと思うw

よかったら探して見てください
彼女に…
40過ぎの爺さんが
切ない恋
書いてるなよ
と笑われたw

アクセス見たら少しずつ伸びてるのな
読んでる人がいるってことか…

コメ残してくれるとモチベーションに
繋がります。
よろしくお願いします。