名前はLUKAと呼んでいたオカメインコの男の子が2019年6月21日この世を去りました。享年9歳。飼い主KAIは14回ほど生還を果たしています。最後の生還は膵炎の闘病からの卒業でした。14回のリハビリや社会に戻るまでの最初からやり直しをしました。這い上がるために、ゼロからのスタートを14回も繰り返して今があります。途中で諦めて断念していたら、今の暮らしも笑顔も喜びも味わうことはありませんでした。最後のリスタートをLUKAとバディを組めたことが、成功者の道のりを加速させました。10年前に手術して病魔は奇跡的に跡形もなく消えました。LUKAの死を境目に人生が大きくステージを変えてました。あれから10年が過ぎて2023年現在は充足の暮らし。14回の死の淵から生還を果たして、元気に暮らしている人があなたの友達や知り合いにいますか?14回はいないでしょう!だから語れるお話です。成功者に上り詰めた引き寄せを教えます。