オカメインコの心?笑って泣いて怒って行動記録

オカメインコの心?笑って泣いて怒って行動記録

インコたち(鳥類)に心はあるのでしょうか?人間のように喜怒哀楽がもしあるとすれば・・・あると仮定してオカメインコの飼い主から見えた記録です。


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心ここに在らずいまのわたしの心境です。




ピンクイルカに出会えたあの場所へ半身は先に飛んで行ってしまったように、物事への集中が切れてしまいます。







休暇を取って元の古巣である海外プレスに混ざるための話し合いを進めていました。






マネージメントのスタッフからひとことアドバイスがありました。






「あなたを支えているひとたちのことを考えて欲しいです。これまで不死身で生き抜いてきていても、今回だけは考えて欲しい。きっとあなたは自分の命のことは考えないで、出発しちゃうでしょ?」










浮かんだのはお龍と呼ぶ人の顔でした。





思念波というのは自分の意思ではどうにもなりません。






龍を保護する相手である人
お龍と呼ぶ人






特殊な能力を用いているときは完全に男子になっていますが、もちろん性別は女子ですから、両方の性が共存しています。





その二つが一つで自分であることを受け入れている魂の持ち主です。




 



心配のタネだと、笑いながらいう声の奥には
はらはらしながらいつも寄り添ってくれる居場所があります。








足枷になっていた何かが外れたとき
人生が動き出したとき
気楽に生きられるようになったのは自分だけで実現しているのではなく、彼女がいるから。










もし…自分が居なくなったら…
黙って消えたら…



彼女はどうなるのだろう…








彼女から大好きな笑顔を消してしまうかもしれない。彼女を泣かせてしまう。









彼女のいまをそのまま大切に見ていたい
想いはずっとずっと優位に立っていたこと。





ただただ突っ走ってきたこれまでと少し違う自分を知りました。






これって…
真人間。人間なんだよね。














スリランカに長いこと住んでいました。






象の足と車がぶつかって交通事故を起こしたこともありました。


そのときは、保険がきかない!




また、ピンクイルカにはじめて出会ったのも
スリランカでした。






スリランカの現地の人たちとの交流はずっと続いています。いっぱいです。






シリア攻撃によって、住む場所を追われてヨーロッパに到着した地元のガイドさんを探しに数年前には、やはりテロ現場すれすれの場所へ行ったことがありました。





わたしは、海外での取材生活が長いぶんだけテロ攻撃の対象になってしまった地域が重なってしまうことは、数えきれません。









ニューヨークのテロ現場
バリのテロ現場
タイの津波の現地の街
ヨルダン近郊の夜間外出禁止令の出た街
カリマンタンの内戦の後の焼野原















相棒とあちこち行きました。








相棒と取材していちばん記憶の中で鋭く魂に触れても触れても離さない場所は、

 


映画「フリーウィリー」のシャチのケイコに逢いに行った時でした。








今回も飛び出します。





たくさんの仲間たちが犠牲になった街
たくさんの笑いが途切れなかった街。
大好きな国です。













テーマ:
わたしの大切な友人がたくさん住んでいる八丈島にも、初夏がやってきました。

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彼女が撮影した花たちです。
自分のことを後回し。
いつも、島民のこと。
友人のこと。






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鳥獣保護区をめざしてきました。
鳥たちも、彼女たちも、仲間たちまみんなあきらめなかったんです。




何年もずっとひたすら自然に向き合っていました。



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彼女は、島でエコツアーガイドをしてます。
ツアーを組んで行きましょうか!




島の鳥たちに触れて温泉に入っておいしいものをぱくぱく。





ちょっとそんなことを計画しようかな。






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