KAI&LUKA 韓流と運命戦略DAYS

KAI&LUKA 韓流と運命戦略DAYS

好きなことだけに囲まれて暮らしたい人へ。どん底から生還してつかんだ「健やかに生きるコツ」と韓流ライフを発信中。著名人やエンタメ業界の相談に並走してきた運命戦略エージェント。韓流をグローバルに楽しみ、インコLUKAと暮らした日々もたまに公開。

名前はLUKAと呼んでいたオカメインコの男の子が2019年6月21日この世を去りました。享年9歳。飼い主KAIは14回ほど生還を果たしています。最後の生還は膵炎の闘病からの卒業でした。14回のリハビリや社会に戻るまでの最初からやり直しをしました。這い上がるために、ゼロからのスタートを14回も繰り返して今があります。途中で諦めて断念していたら、今の暮らしも笑顔も喜びも味わうことはありませんでした。最後のリスタートをLUKAとバディを組めたことが、成功者の道のりを加速させました。10年前に手術して病魔は奇跡的に跡形もなく消えました。LUKAの死を境目に人生が大きくステージを変えてました。あれから10年が過ぎて2023年現在は充足の暮らし。14回の死の淵から生還を果たして、元気に暮らしている人があなたの友達や知り合いにいますか?14回はいないでしょう!だから語れるお話です。成功者に上り詰めた引き寄せを教えます。




猛暑の朝の水風呂って、僕にとっては最高のパラダイスです。体温と気持ちをリセットする大事な儀式になっています。そんな今のライフスタイルの始まりは、実は韓国ドラマ「チャングムの誓い」でした。




宮廷料理や薬草、ツボを使った治療が丁寧に描かれるこのドラマにどっぷりハマり、「体って、こんなふうに整えられるんだ」と衝撃を受けたのが、僕と東洋医学の長い付き合いのスタートでした。




チャングムをきっかけに、僕は東洋医学を独学で学び始めました。鍼灸の本や資料を読みあさり、お灸の経穴を一つひとつ調べては、自分の体で試しながら覚えていきました。今では一番手っ取り早いセルフケアの方法として、お灸を日常的に使っています。






「馬医」や「ホジュン」、「医心伝心」など医療やツボ、薬草が登場する作品を次々と見ていくうちに、「もっと経穴のことを知りたい」という気持ちがどんどん強くなりました。その頃から「医食同源」という考え方も意識するようになり、食べ物をただの栄養ではなく「からだを整える道具」として見るクセがつきました。何を食べるか、いつ食べるか、どんな組み合わせにするか。小さな工夫を積み重ねて、体調や気分の変化を観察するのが、ちょっとした楽しみになっていきました。



🌡 そんな生活を続けてきた結果かどうかは分からないけれど、ここ5年以上、僕の平熱はずっと36.8〜36.9度あたりをキープしています。一般的な成人の平熱が36.0〜37.0度と言われている中で、しっかりあたたかい側の体温です。



体温が少し高めだと血流が巡りやすく、免疫細胞が動きやすい環境になります。もちろん体質や持病にもよるけれど、僕にとってこの体温は「免疫のベースは悪くない」という自分なりの小さな自信でもあります。


逆に冬になると街の景色と自分の体感温度のギャップが凄くて今年の冬も年始からダウンジャケットを着ることはほとんどなく半袖の上にベストを着てその上からネルシャツを羽織って外を歩いていました。




バレンタインの頃には、あの「イカゲーム」のジャージであちこち出かけていたくらい。まわりがしっかりコートを着込んでいる中、一人だけ常春モードで歩いている自分に周りはかなり笑っていたし動画を撮られたりもしました。とはいえ、ケアを意識していても無敵なわけではなくて、この春は少し調子に乗ったツケが久しぶりに膵臓まわりにどんっと出てしまいました。体はやっぱり正直で、「やりすぎ」はちゃんと教えてくれますよね。





チャングムから始まった東洋医学との付き合いは、鍼灸だけでは終わりませんでした。心と体をいい状態に保ちたい思いから、少しずつ新しい習慣が増えて、🧘 ヨガやピラティスやビーチランはどれもからだと心のバランスを整えてくれる、大事な相棒たちです。



そんなセルフケアの考え方に、もう一つ大きな影響をくれたのがアンソニーロビンズでした。

アンソニーロビンズは、世界中の経営者やスポーツ選手、著名人たちをコーチングしてきた、世界的なカリスマコーチで「世界ナンバーワンコーチ」と呼ばれることもある自己成長と行動変容のプロです。

あのニューヨーク時間は僕をさらにパワフルに飛躍させてくれました。




そしてさらには彼の本やセミナーの中で毎朝のように冷たい水に飛び込んで、自分の状態を一気に切り替えるルーティンを取り入れていると知ったとき、もともと水風呂が好きだった僕は「やっぱり水風呂っていいんだ」と妙に勇気づけられ、それ以来、水風呂が心と体のスイッチを切り替える大事な儀式になりました。こうして振り返ってみると、今の僕の心身ケアは、いろいろなところからの影響がミックスされています。



チャングムの一話を「見る」と決めたことも、経穴を「覚えてみよう」と思ったことも、真夏の朝に水風呂に「入る」と選んだことも。あの日の小さな決断が、今の僕の心身ケアのスタイルをつくってくれたのだと思います。




そして今でも、チャングムと経穴のことを考えると、僕の頭の中にはドラマ後半の済州島の景色がふっと浮かびます。荒々しい海と風の中で、チャングムが鍼灸の師匠から学んでいたあの場面…。

ツボや薬草を通して人の命に向き合っていた師匠の姿が、セルフケアを続ける僕の背中を、静かに押し続けてくれている気がするのです。




「最終的には、私たちの運命を決めるのは人生の条件ではなく、私たちの決断です。」――アンソニー・ロビンズ





著書 『人の力を引き出す』

著者 高嶋由香さんは、僕にとってはかけがえのないコーチ。先日も「僕って何者なんだろ」と弱音を吐いちゃったくらいつい本音をこぼしてしまう相手です。この著書には、推し活しながら仕事や家のこともあるし、特に人間関係はついて回るから知りたいヒントがもらえる✌️凄い1冊でした!





  


きのうは「チチャンウク2026ノート」として、

映画『群体』や『アンナラスマナラ』『僕を溶かしてくれ』『最悪の悪』など、

ここ数年の作品と一緒に、いまどんな時間を歩いているのかを書きました。

2026年のチチャンウクは、表に見えるニュースよりも、これから先を静かに整えていく流れの中にいて、七月から八月にかけては、次の一歩を決めていくための大事な夏になりそうだと感じています。



そんなタイミングで、カップホルダーイベントのお知らせを、”絆”のリーダーの方から紹介していただきました。




このリーダーさんとは、もともとはお仕事を通して出会ったのですが、現在は、「仕事相手」というより人生の友です。チチャンウクの話はもちろん、2PMの話、日常のつまずき、ちょっとした愚痴まで、気づけば何でも話せる相手になりました。ジャイアン風にいうと「心の友」ポジションの人です。



さすが“絆”のリーダーをされているだけあって、共感力や感情移入のスイッチが本当に繊細で、誰かの気持ちに寄り添うセンサーをたくさん持っている方だなあと、いつも思います。だからこそ、チチャンウクの推し活リーダーとしてたくさんのファンをまとめてくださっているのも、すごく納得なんですよね。


そんな心強い人から届いた「一緒にお祝いしませんか?」のお知らせなので、ここでもしっかり紹介させてください🎂 



イベント期間:7月5日〜13日まで

場所:新大久保カイサルカフェ @caesar_cafe_ 

住所:東京都新宿区百人町1丁目6-15ヤナギヤビル2階3階 JR新大久保駅から徒歩2分程





✅イベント期間中は店内チチャンウク俳優様の貸し切り特別装飾となっております。またイベント期間中はイベントドリンク1つご注文につき、カップホルダー1つ缶バッチ1つ配布致します。

ご注文時に必ずレジにてチチャンウクさんのイベントとお伝え下さい。

配布特典はたくさん用意しておりますが先着順となります。イベント期間中であっても特典がなくなり次第、配布は終了となります。店内装飾はイベント期間中維持されます。


✅配布特典はファン製作による分かち合いアイテムです。特典の転売行為は禁止とさせて頂きます。

お誕生日をファンの皆様とお祝いする為のアイテムです。ファン同士によるプレゼントなどは可。



私達の愛するチチャンウク俳優様お誕生日を一緒にお祝いしませんか?

皆様のご来場、お待ち致しております。



イベントのお問い合わせは直接カフェやコメント欄ではなく、当アカウントにダイレクトメールにてお願いします。

主催:JCW絆-KIZUNA-🇯🇵

Reposted from @jcwkizuna0705





<  心配している方へ>

税務監査のニュースについて、不安になっている方も多いと思うので、ここでいったん、事務所が出した公式コメントを、全文分かりやすく訳して載せておきますね。元の記事は英語ですが、意味が伝わるように日本語として少しだけ整えています。


🧾 SPRING COMPANY 公式コメント全文・訳



「こんにちは。スプリングカンパニーです。

このたび報道された、当社所属俳優チ・チャンウクの税務調査について、公式な立場をお伝えします。

まず最初に、この件でご心配をおかけした多くの皆さまに、心からお詫び申し上げます。そのうえで、意図的な脱税行為や、収入を隠すような不正は一切なかったことを、はっきりお伝えしたいと思います。今回の税務調査にあたって、当社は関連資料をすべて提出し、税務当局の調査に誠実に協力してきました。ただし調査の過程で、

「芸能活動による収入を、個人の所得として扱うべきか、法人の所得として扱うべきか」

という点について、税務当局とのあいだで解釈の違いがあったことが分かりました。

私たちは、これまで税法に基づき、問題のない形で納税を行ってきたと認識していましたが、

今回の調査の結果、国税庁の判断を尊重し、追徴税を支払うことに同意しました。

チ・チャンウクは2008年のデビュー以来、

税金の納付を重要な義務として受け止め、

法に従って誠実に納税してきました。

今後も、今回決定された追徴税については、関連手続きに従って、遅滞なく納付する予定です。

また、今後同じようなことが起きないよう当社の税務および会計の管理体制をもう一度点検し、より細かい部分まで慎重に確認していきます。これからも、法令と原則を守りながら納税義務を誠実に果たすために最善を尽くしてまいります。」


📌 いま出ている公式情報を、ほんの少しだけ


重たいニュースだけで終わらないように、ここ最近の公式な動きも、少しだけメモしておきます。



⭐︎映画『群体』

今年カンヌで上映され、韓国では五月に公開。ゾンビと「群れ」の心理を扱ったかなり攻めた作品で、今もプロモーションが続いています。

⭐︎星乃今田美桜さんとのW主演ロマコメ『メリーベリーラブ(仮)』が、日本テレビとディズニープラスで放送・配信予定と発表されています。


いろいろなニュースが重なって心配になっている人もいると思いますが、それでも、私たちは推しのこれまでの歩みを知っているし、これからも、できる形で「そばで灯りをともす」ことができたらいいなと思っています。そして今年は、新大久保のカップホルダーイベントという、とても具体的な「お祝いの場」が用意されています。もしタイミングが合えば、あなたのペースで、あなたなりのセンイルのお祝いをしに行ってみてくださいね。



↑xの方は、チャンウク曲入りです。


今回の動画には『Celebration』を使いました🎵

この曲、本当にいいですよね。ファンへの感謝のラブレターみたいで💌これまで一緒に歩いてきてくれたファンへの「ありがとう」が歌詞の芯になっていて、日本デビューからここまでの道のりを振り返りながら、「ここまで来られたのは、あなたたちがいてくれたから」という想いを込めた一曲だと思っています。









先日、お話していたチ・チャンウクの二〇二六年について書いてみようかなと思っています。



僕は、運命戦略エージェントです。

少し前までは、僕には芸名がありました。

本名とは別の名前でステージに立ち、人の「これから」にまつわるセッションをしていた時期があります。リアルでその名を名乗って動いていると、不思議と人も情報もするするつながっていくことが多くて、まるで顔パスで世界が開いていくような感覚でした。そんなふうに場数をとにかく踏んできたので、気づけば度胸もだいぶつきました。



人の人生を左右するかもしれない言葉を口にする以上、逃げられない責任があります。

だからこそ、「ここは大丈夫」「ここは一度止まろう」と言い切るときの腹の据わり方が、年々変わってきたのを自分でも感じています。



ここ数年、僕のところには

「従来のやり方がもう通用しなくなった」

「この先のキャリアをゼロから組み立て直したい」という相談が一気に増えました。もちろん、何でもかんでも見通せる万能チートというわけではありません。それでも、その小さな“勘”は、僕の両手にあるちょっと珍しい手相の「ソロモンの環」と呼ばれるものが、パワフルになったために成せる技として、僕にとっての大切な仕事道具になったのかなと思っています。



そうやって、さまざまな人のターニングポイントに立ち会ってきた中で、僕の中に一つクセのようなものができました。「この人の一年の流れを、まずざっくり立体で眺めておこう」みたいな感じなんです。僕にとってはあまり難しい作業ではなくて少し時間をもらえれば、その人の数年先までのおおまかな景色を3Dのように切り取ることができます。



そして僕が推しの年まわりを見るのは、「当たる・当たらない」をジャッジしたいからではありません。ファンがどう支えられるか、そのヒントが隠れているからです。


僕のまわりには、いまはエージェントとしてのクライアントというより、仕事をきっかけに友達になってくれた人たちがたくさんいます。その中でもとくに多いのが、チ・チャンウク推しとジュノ推しのみんなです🫶だからこそ最近は、



「この人たちの大切な推しチームへできることってなんだろう?」という視点で流れを見ることが増えています。誰の年まわりより先に、真っ先にチ・チャンウクの一年を開いたのも、その延長線上にあります。推し友達たちの大切な推しに、どんなタイミングで、どんな温度で寄り添えばいいのか。そのヒントが、一番たくさん隠れている気がしたからです。




チ・チャンウクの流れを振り返ると、二〇二〇年から二二年ごろまでは、彼本来の魅力を思いきり動かしにくい「準備の期間」が続いていました。




ちょうどこのころは、タイムリープものの『僕を溶かしてくれ』(二〇一九年)、

そして二〇二〇〜二一年にかけて配信された『都会の男女の恋愛法』、さらに二〇二二年の『アンナラスマナラ -魔法の旋律-』など、少しずつトーンの違う作品に続けて挑戦していた時期でしたね。



ロマンス、群像劇、ファンタジーと、ジャンルをまたぎながらも、どこか「次の本番に向けて形を探している途中」というような空気が、裏側ではずっと流れていたように感じます。

そこから二〇二三年になると、空気がはっきり変わってきました。初の本格ノワール『最悪の悪』に飛び込んだのがまさにこの年で、それまでのイメージを塗り替えるようなチャレンジでした。


長くいた環境との契約を終え、信頼してきた人との新しい形を選んだことも重なって、「冬眠期を抜けて新しいステージに足を踏み入れた年」だったと言っていいと思います。



二〇二四年から二五年にかけては、

それまで準備してきたものを生かしながら、活動の場や選び方を少しずつ広げていく流れの中にいました。






ファンミーティングやアジア圏でのイベントが増え、その先には、ゾンビ×集団知性というかなり攻めた映画『群体(COLONY)』(二〇二六年公開)の情報も少しずつ出てきていました。


この途中で、税金にまつわるニュースが表に出てきたわけですが、僕には、それまでの積み重ねを台無しにする「終わり」ではなく、

これから先の数年をどう整えていくかを少し早めに考え直さざるをえなくなったタイミングとして現れた出来事に見えています。


そして二〇二六年の今。映画『群体』という重めのテーマの作品を携えながら、ここから数年を支える土台を静かに作り直していくフェーズに入ったところです。表向きの話題は派手さよりも「じっくり型」のものが増えていきますが、その裏では、「どんな形で続けていくのか」を内側から整える動きが少しずつ進んでいくはずです。


 


🔭 二〇二六年・七月以降についてはここではさらっとだけ触れておきます。この夏から先のことほど、慎重に言葉を選びたくなるサインがいくつか見えているからです。七月から八月から九月前半にかけて、彼にとって静かなターニングポイントになりそうだということだけ。表に見える情報は多くないかもしれませんが、これまでの出来事を整理しながら、自分なりのペースで次の歩き方を整えていくような、内側に意識が向かう夏になっていきます🌙

このあたりの流れについては、必要だと感じたときに、別の場所で限定的にだけ少しずつ言葉を足していくつもりです。


💌 推しチームとして今ファンとしてできるいちばん現実的なことは決めつけすぎないことと、それでも「好き」という気持ちを手放さないこと。



長く積み重ねてきた努力も、

作品に向き合う真剣さも、

簡単に消えてしまうものではありません。




どんなニュースの中にいても、

その事実だけは静かに信じながら、

それぞれのペースで灯りをともしていられたらいいなと思います💫




これからは、チ・チャンウクだけでなく他の俳優さんたちについても、少しずつ流れを書いていこうと思っています。もちろん、そのあたりはすべて“限定”で。Xやアメブロをフォローしてもらえたら、そうした限定のお知らせも受け取りやすくなると思います。必要な人に、必要なタイミングでだけ、そっと届きますように。


ローソンの桃🍑づくし!

めちゃ幸せですよ😊


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