Blu-rayプレーヤーの実力 | initial-ekのブログ

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日曜日、姉貴夫婦の引っ越し手伝いをしましたが、旦那のフッチーは映画好きであることを知った。


天井まで、しかもワイドサイズもあるラックの組み立てとDVDやBlu-rayの整理を任された。


あるわあるわ…

ファイルメーター換算で450本以上!


今度借りにこよう!


フッチーはテレビ、オーディオのセット完了で雑談していると、気になる機器が。


このパイオニアのBDP-LX53って何者?と聞くと、Blu-ray対応の再生専用機とのこと。


Blu-rayレコーダーあるのに、なんでまた専用機?…


いくら?と聞くと、やや10万円!?(定価)



聞くと、AVアンプと5.1chのBOSEのスピーカーで映画鑑賞するが、レコーダーとハイクラス再生専用機とでは、音質が全く別物らしい。


引っ越しのゴタゴタの中でしたが、プレーヤーとレコーダーの聞き比べ。


おぉ~!

プレーヤーは5.1chがサラウンドが効いて、臨場感たっぷり、低い音量にもかかわらず、はっきり聞こえる印象。

一方レコーダーは、同じAV環境とは思えない。音量も小さく、こもった音質、ボリューム上げでもって全く広がり感がなく、誰が聞いてもはっきり違いがわかる差がありました。


確かに、自宅は7.1chのAVアンプ仕様だが、スピーカーがSONYなので、そのせいでイマイチな音だと思ってました。


う~ん、ほしいε=ε=┏( ・_・)┛