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HAJIMEのひとりごと

           

MD ACC 上野直人先生からのご紹介です。

US-Japanese Health Care Providers challenge themselves the Fortune Dancing based on the song "Fortune Cookies in Love" by AKB48. Our goal is to increase awareness that it takes a team to fight cancer. We hope to bring a smile and happiness to all cancer patients. The dance is provided by the staff of Morgan Welch Inflammatory Breast Cancer Research Program and Clinic, employees of The University of Texas MD Anderson Cancer Center, members of the Japan TeamOncology Program, and many Japanese Cancer Health Care Providers.

「恋するフォーチュンクッキー The University of Texas MD Anderson Cancer Center & Japan TeamOncology Program Ver.」のミュージックビデオを、AKB48 YouTube公式チャンネルにて公開させていただきます。米国からの参加は、テキサス州ヒューストンにある、テキサス州立大学「MDアンダーソ­ンがんセンター」の医療スタッフ。MDアンダーソンがんセンターは、新たらしいがん治­療開発をめざして患者中心のがん医療を目指しています。日本からは、全国のがん専門病院の医療スタッフ、がんチーム医療(チームオンコロジー­)を支える、医師、看護師、薬剤師などが参加しています。

https://www.youtube.com/watch?v=0XGnzYMoX3g


2013/11/13(水)14:00より平成25年度 第9回 診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会が法曹会館にて開催された。

議題
1.平成25年度特別調査(ヒアリング)の結果報告について(案)
2.機能評価係数Ⅱの見直しについて(その3)
3.算定ルール等の見直しについて(その2)
4.Ⅱ群の要件の見直しについて(その2)

データ提出指数について
・「データ提出指数」から「保険診療指数」に名称を変更する方向性。概念を拡大する意味で、また保険料を精緻化していく意味で。
・現在カットオフ値となっている「20%」という現在の基準については、もう少し精緻化する方向性。
・「5%」という指数の減算幅を「10%」にすることについては、「5%」で十分ではないか。

適切な保険診療の普及のための取組の評価について
・医師の教育機能を担うと考えられるⅠ群病院(大学病院本院)において、医療保険制度を熟知した医師を養成し適切な保険診療に関する教育の普及を図る必要があることから、医療機関が厚生労働省指導医療官又は保険指導医を一定期間派遣した場合等について、指数を加算する評価方法をⅠ群に導入することとしてはどうか。
→Ⅰ群に限定するのはおかしいなどの意見がでた。

効率性指数について
・後発医薬品の使用割合による評価方法は、効率性指数の中に導入するのではなく、7項目の新規項目として別だてで評価することとする。
・評価対象とする薬剤の範囲については、[案1]入院医療で使用される全薬剤(包括部分+出来高部分)を対象とする方向性。

地域医療指数 定量評価指数 シェアの考え方について
・現行通りの評価方法を継続する方向性。

体制評価指数について
・医療資源を最も投入した傷病名が「急性心筋梗塞」であり、予定外入院であって時間外対応加算が算定され、入院同日に経皮的冠動脈形成術等が一定程度実施されている医療機関を評価することとする。

精神疾患の評価について
・「A230-3 精神科身体合併症管理加算」の施設基準を取得している医療機関を評価する項目を追加する。
算定ルール等の見直しについて(その2) 高額薬剤に対応するために導入した新たな点数設定方式(点数設定方式D)について
・試行的に導入した22の診断群分類のうち、短縮が認められている18つの診断群分類については、引き続き継続することとする。
・試行的に導入した22の診断群分類のうち短縮が認められなかった4つの診断群分類への適用の是非については、専門家の意見を踏まえつつ詳細な検討を行うこととする。
・新たに適用を検討する診断群分類の選定については、現在行われている診断群分類点数表の見直し作業が終了してから、専門家の意見を踏まえつつ適用する診断群分類を検討することとする。

3日以内再入院ルールについて
・「入院の契機となった傷病名」または「最も医療資源を投入した傷病名」が同一病名である場合「一連」と見なすこととする。
・「7日」以内の同一病名の再入院は、一連として取り扱う方向性。

Ⅱ群の要件の見直しについて(その2)
・実績要件3の算出においては、現時点で最新の外保連試案を活用することとする。
2013/11/8(金)16:00より社会保障審議会医療保険部会が全国都市会館にて開催されました。

議題
1.国民健康保険・後期高齢者医療の保険料(税)の賦課(課税)限度額について
2.次回の診療報酬改定に向けた検討について
3.地域医療ビジョンを実現するために必要な措置(必要な病床の適切な区分、都道府県の役割の強化等)及び新たな財政支援制度の創設について(医療保険部会に関係する事項)

まず議題1について
・保険料負担の公平の確保の観点から、国保料の限度額及び被用者保険の標準報酬の上限額について、見直しを検討
・被用者保険の標準報酬月額等の見直しは法改正が必要な事項であることから、被用者保険の標準報酬月額の上限額を含めた医療保険制度における保険料負担の上限のあり方については、他の医療保険制度関係の事項とあわせて、平成27年の通常国会への法案提出を目指して、来年度から本格的に議論を行う
・ただし、国民健康保険の保険料賦課限度額については、これまでの最大引き上げ幅と同額の4万円を上限として、平成26年度において見直す
平成26年度の後期高齢者医療保険料賦課限度額の見直し(案)
・医療給付費の伸び等により保険料負担の増加がみこまれるなか、受益と負担の関連、被保険者の納付意識への影響、中間所得層の負担とのバランス等を考慮し、保険料賦課限度額を設定することが必要
・国保の限度額見直しに伴い、国保で限度額を負担する層が後期高齢者医療でも同程度までの負担となるよう、限度額を見直してはどうか。
→国保の限度額(医療分)を2万円引き上げる場合
後期高齢者医療でも2万円引き上げ、55万円を57万円としてはどうか。

来年度診療報酬改定の基本方針(骨子案)についての意見
・医療の質向上を加えるべき。
・院内自殺防止に対する評価を考えてはどうか
・連携ネットワークについて、手段構築が重要
・ジェネリック医薬品の使用促進について、投与量や管理を評価するような措置をとるべき
・改定の視点(案)について①ア 国民が安心して生活することができるために必要な分野を充実することが重要←具体的に記述してほしい。
・がんや認知症に関する情報提供の方法を考えていきたい。がんや認知症になっても安心して生活できる社会を目指すため。
等。

梅田から御堂筋線に

新大阪に向かってます。11:00発の「のぞみ」で帰京します。

車内でお弁当

解説動画の収録終了。弊社のスタジオです。

美味い!!!!

銀座のブルガリのバーなう

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大阪も寒いです。風邪をひきませんように。寒くなって、一気にクリスマスモードですね。
{5D9F52EB-C3A1-4723-BAB8-894D33DA2728:01}

東海道新幹線で大阪へ。

お弁当食べたら、車内で爆睡してしまった。いま名古屋。

京都着。今日の準備は万端。

新大阪到着

新大阪から梅田へ

おやつに牛スジネギ焼き

ホテルにチェックイン

ホテル前で

仕事終了

大阪も寒かった

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