ボリュームに圧倒されました。
神田のトンカツ屋のカツカレー。
カツも大きいけど、ルーとライスも巨大です。
リオデジャネイロからパリに向かっていたエールフランスA330機が大西洋上空で消息を絶ったというニュースが。
心配です。
昔は「バミューダトライアングル」と言われる難所?が有名でしたが、今回はどの位置で消息を絶ったのでしょうか?。
その後の報道で落雷により、電気系統が故障という情報がもたらされました。
落雷で停電、燃料ポンプが動かなくなってエンジンへの燃料供給ストップ、という事態だったのでしょうか・・・。
今日は車で出かける。
朝、320iのエンジンが一発でかからなかった。やり直すと今度は始動。
下道(R296など)を走り、八千代のバラ園へ。
広大な敷地にバラがいっぱいだ。
下の道からR16に入り、八千代の「道の駅」へ。
他の地域もそうかもしれないが、千葉の道の駅はいずれも野菜直売で賑わっている。
野菜を買いこみ、さらにR16を走って手賀沼へ。
昼になったので、手賀沼の橋を渡り、我孫子駅の方に向かったところにあるイタリアンレストランへ。
連れはトマトソースパスタ、私はグラタンパスタ。
見た目はグラタンだが、下にシーフードパスタが入っている。
ライスが入っていればドリアだが、パスタなのが変わっている。
サラダ、ガーリックトースト、コーヒー、ドルチェ(私はレアチーズケーキを選択)で1,200円だからリーズナブルだろう。
道の駅「沼南」に車を置いて手賀沼湖畔を散策。
この道の駅の駐車場がやたら狭い。台数も少ないし、1台あたりのスペースも狭い。
全幅1,815mm、全長4,540mmの320iだと、駐車に一苦労だ。
隣との間の幅が狭くて、ようやく人が出られるくらい。
帰りは来た時とは別の道を走って津田沼まで戻る。
通称「船取線」一本で、1時間足らずで着いた。
帰って仕事の資料作りの続き。
昨日買った本も少し読む。
駐車場が狭いとか言いつつも、次はBMWのクーペが欲しいのだ。
クーペは2ドアでドアが大きいため、狭いところだとドアを開けられる角度がより狭くなる。
それでも乗りたい車だ。
(BMWサイトより。3シリーズクーペのM-Sports。欲しいのは黒。)
久々に感動しました。
それはHQCDです。
HQCD(Hi Quality CD)は、通常CDよりもグレードの高い、液晶パネルに用いられるポリカーボネートをディスク基盤材料に使用し、反射膜には、従来のアルミニウムに換えて、耐久性・耐熱性・耐光性にも優れた独自の特殊合金を採用しました。2つの素材の相乗効果によって、通常CDと比較して、音の粒が繊細で、解像度・透明感・臨場感が劇的に向上、従来のCDよりも、マスターに限りな く近い音質が実現できました。
(出典) http://www.hqcd.jp/hqcd/index.html
今日、山野楽器でHQCDのこのアルバムを買いました。
カーペンターズは中学生の頃からどれくらい聴いたかわかりません。
今回、HQCDとしてリマスタリングされたのを聴くと、感動でした。
家でONKYOのコンポのCDプレーヤーを、光デジタルケーブルで同じくONKYOのチューナーアンプにつなぎ、SONYのスピーカーで鳴らしてみました。
聴いた瞬間、こんなにたくさんの楽器が後ろで鳴っていたのかと驚きでした。
粒がたつような音と言ったらいいのか・・。
定位がよく、楽器がどこにあるのか手に取るようだし、楽器間の音の分離もよい。
カレンのヴォーカルもより艶やかでした。
40曲入ったCDでしたが、昔のLP盤の第6集「緑の地平線」以降に収録された曲より、初期の曲の方が音質アップをより強く感じます。
アナログのLP時代にも、オーディオの世界は進化していたんですね。
カーペンターズファンの人なら、絶対買って損はないCDです。