喜久水「喜一郎の酒」に、吟泉「天の戸」。
天洋さんを知ったのは、この雑誌。
雑誌が縁で、地元といいつながりができたのは嬉しい。
鷹巣のスーパーでは地元ならではの食材も買ってきた。
左は「とんぶり」。畑のキャビアとも言われる。大根おろしと一緒に食べたりする。
右上は「みず」。このまま鰹節と醤油をかけたり、細かくたたくと粘りけが出てくるので、それを蕎麦に乗せたり。
右下は「ぎばさ」という海草。ポン酢で食べたり、味噌汁に入れたりした。
懐かしい食材ばかりだ。飛行機で往復し、車で羽田まで行っていたため、いろいろと買って来られてよかった。
ところで羽田の駐車場が安くなっていた。終日駐めて1500円だった。