疲労がピークに近く、都内の「駆け込み寺」的マッサージ店に夕方駆け込む。
Tシャツと短パンに着替え、じっくりとマッサージをしてもらったあとで、「右の足が張っていて、疲労がたまっているようでしたので、丹念にマッサージしておきました」と言われる。
まるでプライベートトレーナーのように気配りをしてくれる。
足が疲れていたから、ゆうべバレーボールの夢をみたのか、と今にして思う。
川崎に移動、日航ホテルで講演、懇親会。
赤ワインをいただき、食べ物は少しだけにする。
東海道~横須賀総武快速を乗り継いで津田沼へ。
マッサージの効果か、気がかりだった仕事が片付いたせいか、急におなかが空いてきた。
もっとも昼の蕎麦しか食べていないが・・。
誘惑に負ける。
食べないと余計に疲れる、食べて体力を取り戻すべきと、自分に言い訳をする・・・。
