3月16日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

昨日は食べ過ぎたので、今朝は飲み物だけで出勤。

その代り、早めに弁当を食べる。早めといっても11:35くらい。

画像は撮らなかったが、チキン南蛮弁当(500円)。


タルタルソースを2つもくれたが、ひとつだけ使った(太るので)。


12:56発の「こまち」で秋田県大曲へ。

秋田の幼馴染S君にメールしたら、もうひとりの共通の友達のK君のところに孫が生まれたという返事が返ってきた。

同級生が爺さんになったなんて、ちょっとショックではある。

一方、やはり同級生で奥様が懐妊中という人もいる。

私はそのどちらでもない(はず)。

人それぞれだ。


盛岡~秋田県境の仙岩峠は雪だったが、平地に下りると雨になっていた。

大曲から横手へ。


下に書いたようにホテルで一憩したあと、ホテルのすぐ近くの講演会場へ。

介護保険と在宅医療について講演。


会場は訪問看護師さんでいっぱいだった。

多数の秋田美人が聴衆でドキドキしそうだったが、実際にはまったく心拍には変化が見られなかった。


そうだ。保育所~小学校~中学校~高校とずっと共学で、14年間も(年齢はともかく)秋田美人に囲まれていたのだ。

子供の頃の免疫がいまも健在だったため、きっと動悸が起こらなかったのだ。


(実際には全国どこに行っても動悸はしない。去年ソウルで講演した時は、少し心拍が変化した。)


講演終了後に主催者の方にお弁当を出していただき、モンブラン(ケーキ)が夕食になるという不安は杞憂に終わった。