今日は都心の某所へ直行のため、津田沼から東西線直通快速で行く。
ひと仕事終えて神田に戻り、坦々麺の昼食。
午後はインターネットを使った「web研究会」でレクチャー。
その後企業訪問2件。
東京駅に戻って丸善へ。
しばらく使っていなかったシェーファーの万年筆を復活させることにしたので、インクを購入。
- 【SHEAFFER:シェーファー】 agio fashion(アジオ ファッション)シリーズ 万年筆
- 上の画像とは異なるモデルで、実物はゴールドのペン軸である。
これは昔、羽田空港のショップで買ったもの。飛行機に乗ろうとしていたとき、ひょっと見るとこのシェーファーの万年筆が3,000円で売られていたのだ。あまり安いので間違いではないかと思ったのだが、3,000円で購入。
あとで文具専門店に行くと、やはり10,000円の品だった。羽田の店は値付けを間違っていたのであった。
こうした経緯のある万年筆だが、丸善の店員さんにしばらくぶりに使うと言ったら丁寧にぬるま湯でペンを洗ってくれ、それからインクを入れてくれた。
手入れまでしてもらってインク代だけでは申し訳ない感じ。
丸善で本を買って帰る。
噺家とパイロットの対談集という変わった本で、読み出すと止まらない面白さ。
万年筆つながりでこの本も買おうとしたが、高価だし重いので、まずはamazonのマーケットプレイスで探してからにする。
「医者からもらった薬が分かる本」というのが以前からあるが、これがiPhone/iPod touchのアプリになった。
製薬企業を対象の仕事がほとんどなので、医薬品名を何かと調べることが多い。
これをiPod touchにダウンロードしておけば便利だ。
App Storeで購入することにしよう。


