4月20日(大分-東京) | HAJIMEのひとりごと

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日曜日なので、大分で少しゆっくり休息し、遅めの便で帰京する。JL1792便(A300-600R、JA8657)は満席だった。


大分空港で面白いものを見た。JALのCRJ200が訓練をしているのである。何度もタッチアンドゴーを繰り返している。民間機が、あれほどタッチアンドゴーを繰り返すのを見たのは初めてである。
大分空港はさほど便数も多くないし、国東半島に突き出たところに滑走路があるので、騒音問題もあまり起きないのであろう。滑走路も3,000mあり、訓練の条件は整っているのだろう。


CRJの着陸シーン動画(クリック)


A300の着陸シーン動画(クリック)


羽田に着くと、ピカピカの大韓航空のB747-400が見えた。やけにきれいな機体なので、もしやと思ったが、やはり李明博(イ・ミョンバク)韓国大統領の特別機だった。
大統領来日による交通規制で少し湾岸線も混んだが、無事に津田沼に戻り、妻と外食。


津田沼の美味しい台湾料理の店「百楽門」へ。にらたま、牛肉ピーマン炒め、豚骨の鍋煮込み、野菜スープなど。やはりいずれもおいしいが、特に秀逸なのが豚骨煮込みだった。

2人でこれだけ食べて2,000円台というのは、にわかに信じがたいお値段だ。


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