11月5日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

午前中は、会議。昼食後外出、打ち合わせ。帰って、資料作りなど。


18時過ぎにいったんオフィスを出て、中央線で阿佐ヶ谷へ。K総合病院にお見舞いに行く。
阿佐ヶ谷から再び神田に戻り、夜食にお蕎麦を食べてから、またオフィスで仕事の続き。今日締め切りの仕事を片付け、ホームライナーで帰宅。


仕事は期限があるものが多い。その期限どおりに仕事を片付けていくことは、非常に大切なことだ。予定通り仕事を進めるという一見当たり前のことを、きちんとできるかどうかが、いい結果を出せるかどうかの分かれ目になる。


今週の週刊ダイヤモンドは介護の特集。


その中でびっくりするような記事があった。それは「地域支援事業の創設は、市町村合併で余剰となった保健師のためだった」というもの。もしそうなら特定保健指導にも、保健師の雇用対策が背後にあると勘繰りたくなる。いやはやである。