10月22~23日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

昨22日は会議、会長とのランチョンミーティング、午後からのデスクワーク後、早めにオフィスを出て帰宅、休養日とした。


今日は出社後来客応対、昼食、そして某企業の研修のサポート。
昼食は「山形家 」というラーメン屋で味噌ラーメン。チャーシューはとろけるようで、スープもまたとろりとしている。
ついつい後を引いてしまい、スープを飲み干したくなるほどの味である。

(見よ!。このこってりスープ)
su


夕方研修が終了、かかりつけのクリニックに寄った後、帰宅して仕事の続き。
22日に開催されたDPC分科会の資料の読み込みと、pptにつける音声の収録。
中医協情報速報サービスの臨時号を早速発信した。
私から発信したメールには以下のメッセージをつけておいた。


本日は臨時号として、22日に開催されましたDPC分科会の内容についてご紹介します。

来年以降のDPCのあり方について重要な論議がなされました。
急性期⇒(重度or高度)急性期
亜急性期⇒軽度急性期

と読み替えがなされ、亜急性期も含めDPCを適用、そして2区分の方向に向かうのではないかと直感的に感じました。
この春にある厚生労働省技官にお目にかかったとき、「日本には急性期の定義がない」と言っておられたことを思い出しました。
今回の分科会のそのあたりの検討も行われています。


だんだん一般病床の評価の在り方が見えてきた!。