情報開示と業績評価の時代へ、だが・・ | HAJIMEのひとりごと

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以下、asahi.com記事。


がん生存率、専門病院ごとに初公表 患者の要望に応え
国公立のがん専門病院などでつくる「全国がん(成人病)センター協議会」(全がん協、30病院)は4日、一部の加盟施設の胃がん、肺がん、乳がん、大腸がんの「5年生存率」を公表した。


こうしたデータの開示は、アメリカ等から比べると10年以上日本は遅れている。
しかも、この公表データには「匿名施設」があるというからまたまた驚いてしまう。
情報開示のみならず、業績評価へと向かうことは明らかだが、日本のスピードではいつになることやら・・・。