9月14日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

今日はまた暑さがぶり返している。昨夜は18:30から1:30まで7時間も呑み続けてしまった(渋谷→銀座の移動15分を除き)。
渋谷ではワイン2本、銀座ではブランデーをボトル半分くらい呑んだようだ(2人で)。
二日酔いはしなかったが、けっこう体力を消耗した感じだった。アルコールを分解するのに体力を使ったという感じだ。


幸運なことに今日はアポイントもなく、1日デスクワーク(でよかった)。

帰りに本や雑誌を買って帰る。
雑誌figaroは、保存版のニューヨーク特集だ。

FIGARO japon(フィガロジャポン) 2007年 9/20号 [雑誌]

次号は北欧の特集。買い逃さないようにしなくては。
購入した本は以下。
伝える力/池上 彰
北欧=鉄道旅物語/野田 隆


政治の混乱で、来年の改定がより不透明になってきた。さる業界紙では「プラスマイナスゼロ改定」という報道もある。マイナス改定はもう続けられないということなのだろう。
財源としては0%改定でも、どこかはプラスし、またどこかはマイナス(引き下げ)を行うだろう。
有望なのは在宅関連だろう。療養病床削減という政策目標の達成には、在宅の受け皿が絶対必要だからだ。
中長期的には在宅の評価の充実が期待されるところだ。後期高齢者医療制度との絡みもある。