4月18日 | HAJIMEのひとりごと

HAJIMEのひとりごと

           

午前中は都内の製薬企業本社で打ち合わせ。

午後はデスクワーク。

短文の原稿を数本書き、外出。

首都圏某所にて、病院の取材と写真撮影。


夜は某寿司店にて会食。

「すし屋だが、寿司屋ではない」というポリシーの主人の出す料理はどれも見事。

寿司オンリーではないことは確かだ。

最後に握り盛り合わせをいただいた。
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都内に戻り、東京発23:00のホームライナーで帰宅。

東京駅に着いた頃、製薬企業に勤める友人(名古屋在住)から携帯に電話がある。

彼は大学の同級生。もうひとりの同級生(某日赤病院の薬剤部勤務)と呑んでいたという。

今度名古屋で3人で呑みましょう、というお誘い。


話は変わるが、13日朝日新聞朝刊9面に「厚労省気を引き締めよ」というコラムが掲載された。

資料を事前配布してしまったこと、職員の態度が悪く、国会議員に怒鳴られたことなどが書かれている。

審議会を傍聴していても確かに同様のことを感じることがある。

ある審議会で、職員が傍聴席の前に横向きに数名座っていたが、ほとんど居眠り状態。

ふだん「激務」なのかも知れないが、職務として会議に出席しているなら問題だろう。

休憩に来ていたのなら話は別だが、休むなら別の場所がいいのではないかと・・。